オーツは、総合東京病院で、眼科を受診したときに傘(ビニール傘)をなくしました。
病院に入るときは傘を傘袋に入れましたし、受診前に待合室で待っていたときは足元に置いていたので、よく覚えています。眼科に呼ばれたときも傘を持っていました。
眼科の受診後、心電図検査を受け、総合受付で会計を済ませました。
そのときに傘がないことに気がつきました。
オーツが傘を置き忘れたとすれば、眼科の診察室か心電図検査室か待合室しかありません。しかし、どこにも傘はありませんでした。
いやはや、不思議なことがあるものです。
ちょうど雨が小降りになったときだったので、傘を差さずに帰宅しました。
物忘れをするということは、ボケの兆候の一つかもしれません。
2026年04月09日
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