https://ofurocafe-hakujyu.com/
GWの期間ということで、時間無制限の入場料が 1,480 円しました。普段の値段(平日 880 円、土日祝 1,080 円)よりもずっと高くなっていました。
ここは泥のように濁った温泉でした。気持ちよく入れました。
それから付属のレストラン「俵や」でランチを食べました。
https://tabelog.com/saitama/A1105/A110504/11029842/
https://ofurocafe-hakujyu.com/cms/wp-content/themes/hakuju_cms_v10/pdf/menu_tawaraya_s.pdf
オーツは、俵や御膳 2,180 円を食べることにしました。また、飲み物としてオレンジジュースをもらいました。
少し待っていると、店員がお盆にのせて運んできました。
料理の蓋がカバーになっていて、中が見えません。料理の箱が巨大で、迫力があります。料理以外に、けんちん汁と寝かせ玄米とお飲み物が付きます。
料理の蓋を取ると、15種類の副菜が3×5の形で並んでいました。
けんちん汁はなかなかおいしかったと思います。
寝かせ玄米は米ですが、「おいしさ」という点ではどうでしょうか。オーツはさほど好きではなく、変わった米を食べたという感じはしましたが、普通の白米の方がおいしいように思いました。
俵や御膳は、いろいろなものが少しずつ食べられて、これは満足のいくものでした。
妻は「群馬県産赤城鶏の醤油糀漬けと秩父産舞茸の天ぷら御膳」1,480 円にしました。これは、[群馬県産赤城鶏の醤油糀漬け]と[秩父産舞茸の天ぷら]が含まれる御膳のことかと思いましたが、そうではなく、[[群馬県産赤城鶏の醤油糀漬け]と[秩父産舞茸]の天ぷら]が含まれる御膳ということでした。
メニューの写真とずいぶん違ったものが出てきました。メニューの写真では天ぷらがざるの上に何個かかっさりと乗っていて、さほどの量ではないように見えます。しかし、実際は、天ぷらが相当たくさんありました。
一言でいえば、ざるからあふれんばかりでした。
妻は、これを食べてすっかり満腹になったようでした。
オーツたちは、ランチの後に再度温泉に入り、ラウンジでおしゃべりしました。コーヒーが無料で飲めて、よかったです。壁一面にマンガの単行本が置いてあり、とても1日では読み切れない量がありました。
休憩室もありましたが、ここは静かにするべき場所で、昼寝をしている人もたくさんいて、おしゃべりは禁止です。
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おふろカフェ 白寿の湯 (その他 / 神保原)
昼総合点★★★☆☆ 3.1
2026.1.8 追記
再度、白寿の湯に行きました。その話を
http://o-tsu.seesaa.net/article/519681299.html
に書きました。
よろしければご参照ください。
2026.1.9 追記
再度、俵屋でランチを食べました。その話を
http://o-tsu.seesaa.net/article/519688979.html
に書きました。
よろしければご参照ください。

