2020年09月15日

玉川庵@釧路市でかきそばを食べる

 釧路市でランチの時間になりました。
 オーツは玉川庵という蕎麦屋に入りました。
https://tabelog.com/hokkaido/A0112/A011201/1004957/
注文したのが「かきそば」です。牡蠣の入った蕎麦だから「かきそば」というわけで、安易な命名です。釧路あたりの名物料理のようです。
 注文して待つこと少し。かきそばが出てきました。

tamagawaan.JPG

 牡蠣がゴロゴロ入っています。食べながら数えてみると、7個でした。この牡蠣がおいしいと思いました。それに加えて、蕎麦がおいしいと思いました。オーツは普段温かいつゆに入った蕎麦はあまり食べません。しかし、この店の温かいつゆはおいしいと思います。
 蕎麦を食べているといかにも蕎麦らしい香りがします。なかなか本格的です。こういう蕎麦なら、ざるそばなどでもおいしく食べられるでしょう。
 こうしてたっぷりの牡蠣と蕎麦を楽しんで、1,500 円というのは妥当な金額のように思います。

玉川庵そば(蕎麦) / 新富士駅

昼総合点★★★☆☆ 3.2


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2020年09月14日

監獄食堂@網走市で監獄食Aを食べる

 オーツは網走市にある博物館 網走監獄に行きました。
https://www.kangoku.jp/
 一通り見て回ったあと、お昼時になったので、ランチを食べようと思いました。
 博物館を出たところに「監獄食堂」という食堂があります。
https://tabelog.com/hokkaido/A0110/A011001/1028871/
せっかくなので、ここで食べようと思いました。
 店に入って、監獄食A(さんま)800 円の食券を券売機で買いました。席でちょっと待っていると、オーツの番号が呼ばれました。セルフサービスでお盆を運び、テーブルで食べることになります。

kangoku.JPG

 食器はすべてプラスチックでした。オーツは学校給食を思い出しました。
 しかし、ある意味では普通の定食でした。さんまがやや小ぶりというか細身でした。切り干し大根の煮物がたくさんあっておいしかったと思います。ご飯は麦飯です。春雨サラダは普通です。味噌汁(ワカメとネギ入り)が温かくて普通においしいので、いいと思います。今の刑務所では実際にこんな食事が出るのでしょうか。これなら受刑者としても特に不満はないように思います。
 一般の人にとっても、そのまま普通の定食として見ていいと思います。違いは、やっぱりプラスチックの食器ですね。

監獄食堂定食・食堂 / 網走駅呼人駅桂台駅

昼総合点★★★☆☆ 3.0


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2020年09月13日

道の駅マリーンアイランド岡島でホタテカレーを食べる

 マリーンアイランド岡島という道の駅は、北海道枝幸町岡島にあります。
http://www.hokkaido-michinoeki.jp/michinoeki/768/
オホーツク海に面していて、建物全体が船の形をしています。
 オーツは、ランチの時間になったので、この道の駅の食堂で何か食べることにしました。
https://tabelog.com/hokkaido/A0109/A010903/1008593/
 こういうところの食堂にはあまり期待はしませんが、こういう食堂で食べておかないと、食べる場所がなくなったりするのです。北海道は、町と町の間には飲食店などが何もなくて、道路がまっすぐに延々と続くだけということがあります。食べられるときには食べておくべきです。
 オーツはホタテカレー 1,000 円を食べることにしました。
 このあたりはホタテが名物です。だからホタテカレーなどというものがあるのでしょう。

okasima.JPG

 出てきたものはなかなか立派です。大きめのホタテのフライが三つライスの周りにおいてあり、他にホタテの身が直接2個入っていました。食べてみると、どちらもおいしかったです。カレーはピリ辛ですが、万人受けするためにはそんなに辛くはできないでしょうね。でもこのカレーがホタテと相性がよく、おいしく食べられました。
 ミニサラダ付きで 1,000 円というのは納得の価格です。
 ちょっとした名物料理を食べた気分になりました。別にホタテカレーを名物料理として売り出しているわけではありませんが。

道の駅 マリーンアイランド岡島その他 / 枝幸町その他)

昼総合点★★★☆☆ 3.1


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2020年09月12日

味処 たけだ@小樽市で三色丼を食べる

 オーツは小樽市でランチを食べようと思いました。小樽の無料のガイドブックなどを見てみると、小樽駅のそばにある三角市場の中にある「味処 たけだ」の写真がおいしそうに思えました。そこで、この店に行ってみようと思いました。
https://tabelog.com/hokkaido/A0106/A010601/1006902/
 三角市場というのは、狭い通路の両側に鮮魚店がひしめくところです。観光客もたくさん来ます。武田鮮魚店の向かいに「味処 たけだ」という店がありました。
 オーツは、店の中に入って、テーブルに座り、メニューを見ました。いろいろな海鮮丼が並んでおり、目移りがします。店の人の案内では、メニューの価格よりも 300 円引きで提供するとのことです。
 好きな(食べたい)ネタを考え、あまり気が進まないネタを外して考えると、三色丼(ウニ、カニ、ホタテ)がいいと思いました。

takeda1.JPG

この海鮮丼が 300 円引きで 2,200 円です。
 オーツの普段のランチの金額は 1,000 円以下にしていますが、せっかく遠方の小樽まで来たのだし、旅行ということでちょっと気分も大きくなって、普段の2倍近くの価格のものでも、注文にためらいはありませんでした。
 待つことしばし。
 三色丼が出てきました。

takeda2.JPG

 一見してがっかりしました。小さい容器なのです。隣の味噌汁のお椀(これは普通のお椀です)と比べてみてください。丼というよりはご飯茶碗と呼ぶ方が適切ではないかと思いました。メニューの写真と比べて、決して嘘ではありません。しかしオーツはもう少し大きい丼を考えていました。
 味噌汁もおいしいし、海鮮丼のネタはそれぞれおいしかったし、サービスの小鉢(味付けイカ)もおいしくいただきました。その意味では問題ではないのですが、オーツの期待と違っていたということです。
 2,200 円という価格は観光地価格のように思いました。

市場食堂 味処たけだ 魚介・海鮮料理 / 小樽駅

昼総合点★★☆☆☆ 2.9


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2020年09月11日

レストランまこまないであんかけ焼そばを食べる

 オーツは北海道せたな町にある「温泉ホテルきたひやま」に行きました。
http://www.hotel-kitahiyama.com/
日帰り温泉に入ることが主目的でした。オーツがホテルに到着したとき、このホテルに入浴セットを持参して入っていく町民の姿を何人も見ていたので、普段から地域の人たちに親しまれている温泉ホテルであることがわかります。
http://www.hotel-kitahiyama.com/hotspring.php
大浴場は、大きくてゆったりした風呂で、ジェットバスなどもあり、満足しました。
 風呂からあがって出てきたときに、ふと考えました。そろそろランチタイムだけれど、こういう小さな町で食べるところを探すのも面倒です。だったら、ホテル内のレストランで食べるのがいいのではないか。入浴料も大したことないレベルですから、レストランと言ってもそんなに高い価格ではなかろうと思いました。
 足を運んだのが、ホテル内にあるレストラン「まこまない」でした。
https://tabelog.com/hokkaido/A0105/A010503/1033106/
 メニューを見ると、想像通り、リーズナブルな価格でいろいろな料理が並んでいました。その中で、オーツは「あんかけ焼そば」930 円を注文しました。特に北海道らしくはないものですが、この日はこんなものを食べたいなと思ったのでした。
 まもなくウェイトレスが持ってきました。

makomanai.JPG

 あんかけ焼そばは、平べったい大きな皿にのって出てきました。写真の右の方に見えるのは、カラシ、紅ショウガ、それに酢です。オーツは焼きそばに酢をかけるのが好みでないので、カラシと紅ショウガだけを使いました。
 まずはこの量というか、皿の大きさに満足です。手前に置いてある箸のサイズと比べるとわかりますが、皿はとても大きいです。食べていくと、かなりの量があることが実感できました。ただし、皿が浅型の平べったい形なので、食べきれないほどではありません。
 焼きそばの上にのっている具もさまざまで、各種野菜の他にイカやエビなどがたっぷり提供されました。これがかなりおいしくて、「たくさん食べたなあ」という感覚になります。
 たっぷり味わえて、大いに満足しました。
 これで 930 円というのはけっこうな話です。この価格で十分な一食になりました。
 オーツが再度このレストランに行くことはないでしょうが、いろいろな人におすすめできる店だと思います。とはいえ、北海道の中のかなりへんぴな場所にありますから、わざわざ行くほどの店とまではいえないでしょう。
 他の客が食べているものや、ウェイトレスが運んでいるものを見ても、なかなかよさそうでした。オーツが行ったのは平日でしたが、昼からビールを飲んでいるグループもあったりして、いかにも「コミュニティの中心」的な雰囲気です。温泉とともに食事が楽しめるのはありがたいものです。
 後で見たら、ホームページ内にメニューが掲載されています。
http://www.hotel-kitahiyama.com/hall.php
気取らない店です。

レストラン まこまない定食・食堂 / せたな町その他)

昼総合点★★★☆☆ 3.2


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2020年09月10日

魚っ喰いの田 新青森駅店でおまかせ海鮮丼(並)を食べる

 オーツは、青森でランチを食べることになりました。
 どこで何を食べるか、事前に十分検討しておかなかったので、適当に食べることにしました。
 新幹線の新青森駅であれば、乗降客も多いし、飲食店が(ひしめくほどでないとしても)何かはあるだろうと思いました。
 入った店が「魚っ喰いの田」という店でした。
https://tabelog.com/aomori/A0201/A020101/2006098/
読み方は「さかなっくいのでん」のようです。
 店頭にポスターが掲示してあり、この店はいろいろな海鮮系のネタをのせた丼物が主体のようです。オーツはカウンターに座り、「おまかせ海鮮丼(並)」を注文することにしました。

den.JPG

 さすがに海鮮丼ですからさっと出てきます。わさびがたっぷりと添えてあって、これはありがたいと思いました。いくつかのネタにわさびをつけて食べていくと、下の方にはガリ(生姜)が敷いてあって、最後にはガリ丼のような感じになってしまいました。結果的に、わさびはかなり残す形になりました。それくらいわさびがたっぷりあったということです。
 一緒に出てきた汁が具沢山でおいしかったです。大きな丼につみれや鶏肉が入っており、さらに大きなジャガイモがごろりと入っていました。食べがいがあって満足しました。
 これで 1,200 円ということですが、さて、この金額をどう評価するか。まあ妥当な金額だと思いますが、それは東京人的発想でしょう。地元の人は、もっと安くておいしいものを知っていると思います。こういうのを食べる人は青森まで(新幹線で)旅行に来た人くらいでしょうかね。

魚っ喰いの田 新青森駅店魚介・海鮮料理 / 新青森駅

昼総合点★★★☆☆ 3.0


posted by オーツ at 04:39| Comment(0) | 飲食店 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月09日

ソレイユの丘と猿島@横須賀市

 オーツは長男家族と一緒に横須賀市に遊びに行きました。
 まず行ったのが「ソレイユの丘」です。
https://www.seibu-la.co.jp/soleil/
 ここは入園無料で、乗り物類に乗るときに利用券が必要になります。小学生が二人いるので、長男が 3,200 円で12枚の利用券を買いました。
 まずはゴーカートに乗りました。エンジン付きの本格的なものですが、小学生では自分で運転できず、大人が運転して、子供はそばに同乗するだけです。かなり長いコースを一周する形になります。
 おもしろ自転車は、いろいろな形の自転車がありました。15分の利用時間の中で何回でも乗り換えが可能というのがおもしろい仕組みでした。二人の孫は、それぞれ数種類ずつ乗りました。
 スワンボートは長男家族4人が乗りました。足こぎペダルで4人がこぐ形になります。計算上、3人乗りということになりました。子供2人で大人1人分という計算です。これで乗船券が少し安くなります。
 ボートに乗った池では、鯉の餌やりができました。100 円でガチャガチャの形のボール1個分の餌が買えます。二人で半分ずつに分けて餌やりをしましたが、大量の鯉が集まってきて、口をパクパクさせる姿はちょっと不気味でした。
 じゃぶじゃぶ池では、靴下を脱いで、ズボンをたくし上げて池の中を歩きました。オーツは入りませんでしたが、水着を持ってきて前身で水遊びをしている子供もいました。
 芝そりゲレンデは、人工芝の斜面をそりで滑り降りるものです。ここも10分か15分単位で遊ぶようになっていました。実際はオーツの孫2人だけでゲレンデを占有していました。コースの脇の階段を歩いて登っていき、上から滑り降りるわけですが、2人とも疲れ知らずで、何回も滑り降りていました。
 他にもいろいろあるのですが、時間の関係で全部は試せませんでした。
 というわけで、ソレイユの丘はそれだけで1日遊べます。
 また来てもいいかなと思いました。子供が楽しそうにしているだけで十分です。

 ソレイユの丘で遊んだ後は、猿島に行きました。
https://www.tryangle-web.com/sarushima/
 まあ島内を散歩するような場所です。
 暑かったです。トンネルの中が濡れていて、滑りやすいと思いました。
 あまり子供向けではありませんでした。
posted by オーツ at 05:33| Comment(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月08日

ホテル京急油壺観潮荘@三浦市に宿泊

 三浦市で宿泊したのがホテル京急油壺観潮荘でした。
https://www.misakikanko.co.jp/aburatsubo/
 内風呂と露天風呂があり、露天風呂は海がそのまま見えます。雄大な景色を見ながら露天風呂に入るのはとても気持ちがいいものです。
 夕食もおいしくいただきました。

kantyousou1.JPG

 鉄板にバターをのせて溶かし、そこで焼くのがびん長マグロの漬けです。これが意外なおいしさで、オーツは今までこういう食べ方をしたことがありません。
 固形燃料で温めて食べるのはマグロのあら煮です。すでに煮てあるのですが、それを温めながら食べるとまた一段とおいしくなります。
 もちろん刺身もあります。いうまでもなくおいしかったです。
 こうして、マグロのいろいろな食べ方を一度に経験するというのはいかにも三浦市ならではのやり方だと思いました。
 朝食も同様でした。

kantyousou2.JPG

鮪の佃煮がおいしかったですねえ。ちょっと味が濃いめなので、ご飯が進みました。それとは別に、マグロの煮物も出されました。ねぎトロもあり、たっぷりのワサビがついていました。こうやって、朝もマグロ三昧ということになりました。
posted by オーツ at 05:00| Comment(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月07日

京急油壺マリンパークで孫と遊ぶ(2回目)

 オーツは長男家族4人と妻と一緒に京急油壺マリンパークに行きました。
http://www.aburatsubo.co.jp/
 ここには、4年前に行ったことがあります。
2016.1.11 http://o-tsu.seesaa.net/article/432401854.html
 そのときは、次男とその子供(孫)と妻とで来たのでした。オーツはそのことをすっかり忘れていて、いざ、京急油壺マリンパークまで来て、何か見覚えがあるという気分になりました。ブログ記事を検索すると、4年半前の冬に来たことが書いてありました。
 今回は、ホテル京急油壺観潮荘に泊まることになっていたので、観潮荘でマリンパークの入場料無料券をもらいました。
 9:00 ちょっと過ぎには入園しました。イルカとアシカのショーは 10:30- の回に申し込みました。
 水族館を見たり、10:15- のペンギンの食事タイムを見たりしました。イルカとアシカのショーでは、イルカが行う芸の一つができず、ちょっと残念でした。そこで、イルカとアシカのショーを再度見ようということになりました。ちょうど、新型コロナの影響で入場者が少ないこともあって、13:00- の回のショーも座席に余裕があったので、これを見ることにしました。しかし、やっぱり同じところで失敗してしまいました。
 11:00-11:30 のランチの後には、水族館の回遊水槽を見たりしました。13:00- のショーを見たあと、展望台に行きました。冷房が効いた休憩スペースがあり、自販機でウーロン茶 500cc を買って飲みました。冷たくて、すっきりしました。孫たちは周りの景色の写真を撮ったりしていました。
 それから、売店に行き、孫たちがアイスクリームを食べました。大人たちはイスに座って休憩しました。
 さらに、14:55- のアシカのお食事タイムということで、係員がエサをやりながらいろいろ説明してくれました。
 最後に、土産物屋で孫にぬいぐるみなどを買ってあげてマリンパークを切り上げました。1日遊んだ形になりました。
 オーツは疲れました。歩いている途中で、左膝が痛くなりました。
posted by オーツ at 05:00| Comment(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月06日

ネコが死ぬ前に保健所に引き取ってもらう手もある

 ネコが死んだ後の後始末について、昨日ブログに書きました。
2020.9.5 http://o-tsu.seesaa.net/article/477094979.html
 ネット内を見ていたら、ネコが死ぬ前に処分する方法が書かれていました。
https://gooddo.jp/magazine/add/peacewanko-6-outbrain/
飼えなくなった犬や猫を保健所に持ち込むと、自治体によって違いますが、多少の手数料で引き取ってくれますし、飼い主への罰則もほぼありません。

 しかし、実際はネコを殺処分してしまうだけです。ペットのネコが殺処分されるのは、いかにもつらい気分です。せめて天寿を全うさせてやりたいものです。
 現実には、飼い猫を殺処分する人もたくさんいそうです。
https://www.huffingtonpost.jp/jcej/cat-destroy_b_5460683.html
によれば、「現在、日本では犬猫合わせて年間に約16万頭が殺処分されている。」とのことです。2013年ころの数字でしょうか。
https://pedge.jp/reports/satusyobun/
によれば、「年間殺処分数は、犬1.6万頭、猫6.7万頭である」とあります。2016年ころの数字のようです。後者の方が、数字の出典が明記されているため、信頼できそうです。
 殺処分するくらいなら、はじめからネコを飼わないというのがいいでしょう。
 飼い主の事故や長期入院でどうしても世話ができなくなった場合でも、誰かにお金を払って世話してもらうべきかと思います。その方がまだマシです。
 とはいえ、飼い主が突然死んだりして、相続人がネコ嫌いとかネコアレルギーだったりすると、そのネコの殺処分もあり得るのでしょうか。
ラベル:ネコ 殺処分
posted by オーツ at 05:00| Comment(0) | ネコ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする