2019年12月06日

かっぱ寿司 練馬貫井店に孫3人を連れていったら

 オーツは、かっぱ寿司 練馬貫井店によく一人で行きます。
https://www.kappasushi.jp/shop/0302
https://tabelog.com/tokyo/A1321/A132102/13061293/
 一人だととても気楽です。好きなだけ食べて、会計して帰る。とてもスムーズです。
 先日の日曜日、妻と孫3人(小学校3年生、1年生、保育園年長5歳)を連れてちょっと出かけたあと、かっぱ寿司でランチを食べることにしました。
 かっぱ寿司に着いて、予約機で予約すると、10分ほどの待ち時間と出ました。店に入るところにガチャガチャがあるので、妻が孫たちに一人1個ずつ買ってあげることにしました。300円ほどでケータイゲーム機がゲットできたので、驚きました。今や、そんな価格で買えるのですね。
 待合コーナーで(孫たちはゲームなどで遊びながら)待っていると、20分ほどかかって番号が呼ばれました。オーツたちはテーブル席に5人で座りました。
 3人の孫は、おこさまにぎり寿司セットやおこさまカレーセットを注文することになりました。
https://www.kappasushi.jp/menu2
それぞれ420円+税で、プチガチャコイン付きです。店を出るとき、このコインを使って、小さなガチャガチャでおもちゃがもらえます。
 その他に、孫の要求に従って、サーモンやいくら、鉄火巻など、好きな寿司ネタを次々と注文することになりました。他の人が注文したものをおいしそうに食べていると、「自分もほしい」ということになります。そこで、同じものを再度注文するということをくりかえしました。2貫入りのものを二人で分ければいいと思える場合でも、それぞれ1皿2貫ずつ注文することになりました。普段の食事のようすを見ていると、3人ともそんなに大食いではないと思っていましたが、今回は違いました。まるで大人並みに食べるのでした。
 オーツが注文用の端末を操作しました。しかし、次々と注文の声が上がるのに追いつかず、端末操作が忙しくなってしまいました。この端末は(というか、お店の方針ですが)、一度に4皿までしか注文を受け付けないようになっています。そこで、その数量に達したところで「注文確定」ボタンを押し、さらに注文を追加していきます。
 オーツと妻の注文品も端末で指示していきます。なかなか大変な端末操作になってきましたので、小学3年生の孫に一部代行してもらいました。こういうものの操作は現代っ子のほうが慣れているものです。
 回転寿司といいつつ、今や、回転レーンがなくなっており、注文したものだけがレーンに流れてきます。これを受け取ると、端末の「受領終了」ボタンを押すことになるのですが、次々と注文するのに加えて、受領ボタンを押すので、端末操作がいよいよ忙しくなります。
 以前のように回転レーンを流れているのを適当にとる方式だと、注文しなくても、レーンを見ているだけでよかった(流れてくるのを取ればよかった)のですが、今の注文方式だと、そうはならず、けっこう忙しい思いをしました。
 すべてサビ抜きなのは大変ありがたいです。子供でもそのまま食べられますし、大人は自分で適量のわさびをつけて食べればいいわけです。
 食べたお皿がテーブルに積み上がっていきますが、オーツは自分が何皿食べたのか、わからなくなってしまいました。
 最後に、2人の孫が「いちごのケーキプリンパフェ」300円+税を注文しました。5歳の孫は、そこまでに注文したものを(7皿くらいでしょうか)食べたら、満腹になってしまいました。おこさまにぎり寿司セットには、雪見だいふくも乗っていたので、これを食べてデザートとしました。
 12:20 くらいに食べ始めて、13:30 くらいに食べ終わりました。まるで戦場のようで、忙しくて、オーツは寿司を食べた気分になりませんでした。子供連れには大変なところです。
 しかし、こういう注文方式のためか、寿司ネタも新鮮でおいしく、シャリもおいしく、100 円で2貫が乗っているというのは激安価格だと思います。
 最後に会計すると、みんなで 5,555 円になりました。一人あたり 1,111 円ですが、小さな子供たちが大人並みに食べることを初めて知りました。オーツの驚きの経験でした。
 レシートを見ながら、今回食べたものを書いておきましょう。いずれも税込み価格です。価格が明示されていないのは、110 円です。おこさまにぎりセット 462 円×2、おこさまカレーセット 462 円、サーモン×5、いくら×4、鉄火巻×3、えび天にぎり(マヨ)×2、つぶ貝×2、甘えび、赤貝、赤えび、大とろ 198 円、中とろ、玉子、一貫いなり 55 円、大葉のせあかいか、貝の味噌汁 198 円、鮮極生えび、ほっき貝、チーズソースしゃりドッグ、いちごのケーキプリンパフェ 330 円×2。完全注文方式だと、レシートに明細が表示されてありがたいものです。
 こうしてレシートを見てみると、この中でオーツが食べたものがわかります。いくら1貫、鉄火巻、赤貝、つぶ貝、赤えび(1貫)、中とろ(1貫)、鮮極生えび、ほっき貝です。全部で13貫で、まあ普段並みに食べたというところでしょう。注文に忙しくて、全然お茶を飲まなかったので、おなかが膨れる感覚がなかったのでした。

かっぱ寿司 練馬貫井店回転寿司 / 中村橋駅富士見台駅豊島園駅

昼総合点★★★☆☆ 3.1


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2019年11月02日

魚屋路下高井戸店でWダブル中とろランチを食べる

 オーツは、回転寿司の魚屋路からしばらく足が遠のいていました。
 どうもイマイチのような気がしたからです。
 最近、平日のランチメニューが変わったようです。
https://www.skylark.co.jp/totoyamichi/menu/menu_category.html?cid=201
 握り10貫ランチ、握り中トロランチ、Wダブル中とろランチの3種類に整理されました。
 以前あった満足ランチ
2017.12.19 http://o-tsu.seesaa.net/article/455638207.html
も何回か食べましたが、それと若干違ったものになったということで、再度食べに行く気になりました。
 それぞれは、以下のようになっています。
握り10貫ランチ(税抜 570 円)
https://www.skylark.co.jp/totoyamichi/menu/menu_detail.html?mid=201_580
・まぐろ・かんぱち・サーモン・いか・えび・玉子・ねぎとろ・いくら・穴子・いなり
握り中トロランチ(税抜 690 円)
https://www.skylark.co.jp/totoyamichi/menu/menu_detail.html?mid=201_582
・中とろ・かんぱち・サーモン・いか・えび・玉子・ねぎとろ・いくら・穴子・いなり
Wダブル中とろランチ(税抜 860 円)
https://www.skylark.co.jp/totoyamichi/menu/menu_detail.html?mid=201_581
・中とろ・かんぱち・中とろ・いか・つぶ貝・えび・サーモン・玉子・穴子・ネギトロ・いくら

 HPの記載を見ても、3種類のランチの違いがよくわかりません。そこで、オーツなりに整理してみましょう。3種類のランチに共通のものは、かんぱち・サーモン・いか・えび・玉子・いくら・ねぎとろ・穴子です。
 これ以外を示すと、以下のようになります。
握り10貫ランチ=まぐろ・いなり
握り中トロランチ=中とろ・いなり
Wダブル中とろランチ=中とろ・中とろ・つぶ貝
 このあたりを見比べて、今回は、「いなり」を含まないWダブル中とろランチ 946 円(税込価格)を注文しました。(実は、店に行く前にこれにしようとほぼ決めていました。)
 実際食べてみたところ、このセットは、なかなかおいしいと思います。
 赤皿1皿無料というクーポンがあったので、レーンを流れている赤皿の中からトビッコを取りました。
 今回は、無料の味噌汁がおいしく感じられました。具はタマネギとニンジンですが、ダシが効いていていい感じです。オーツは2杯飲みました。
 サラダも付いていましたが、こちらは普通です。
 これで 1,000 円未満で食べられるのですから、ありがたいものです。満足ランチ時代の(消費税8%で) 962 円と比べると、安くなった計算になります。
 定期的に通うことにしてもいいかなと思いました。

魚屋路 下高井戸店回転寿司 / 桜上水駅上北沢駅下高井戸駅

昼総合点★★★☆☆ 3.2


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2019年08月17日

スシロー 光が丘店で息子家族とディナー

 とある夕方、オーツは妻と息子と嫁と5歳の孫と一緒にクルマでスシロー 光が丘店に行きました。
https://tabelog.com/tokyo/A1321/A132102/13009886/
 1歳の孫も一緒でしたが、何も食べませんからいないも同様です。
 クルマで行く途中に、嫁がスマホで「予約」しました。待ち時間は約30分とのことだったので、到着予定時刻の約30分前(だいたい 18:00 ころ)に予約する形にしました。
 18:40 ころに駐車場に着きました。スシローの店内に入ったら、店の端末で「チェックイン」します。18:45 ころにチェックインでした。すると、ちょっと待ったくらいで呼出がかかりました。19:00 ころに食事開始でした。
 オーツは、普段、こういうオンラインの予約をしないので、予約のようすを見てみると、これはそれなりに便利なように思いました。
 一つのテーブルに6人が座りました。
 寿司が流れるレーンに一番近いところには息子と5歳の孫が座りました。オーツは、5歳では流れてくる寿司を取るのが大変なのではないかと思いました。レーンの速さにしたがってタイミングよく皿を取らないといけません。しかし、結果的には全然問題がなく、孫が普通に取ることができました。オーツは孫の成長を感じました。
 みんなが好きなものを注文し、回転レーンに流れてくる皿を取り、適当に食べました。お茶をこぼしたりするなどのトラブルもなく、かなり落ち着いて食べることができました。
 孫もいろいろな寿司が食べられるようになっていました。えび天にぎりなどは特に大好物のようでした。いくらは、シャリの上にきゅうりが1枚のっているのが苦手だそうです。孫は野菜が嫌いなのです。
 オーツは、何を食べたか、記憶があいまいですが、赤えび、エンガワ、生えび、中とろ、つぶ貝くらいは覚えています。だいたい、いつも似たようなものを食べています。
 5人で食べたものは、100 円皿×30、150 円皿×6、エビ天 280 円、茶碗蒸し 180 円、御椀 180 円でした。エビ天は息子が生ビールのつまみとして食べていました。おいしかったそうです。
 息子が飲んだものは、生ビール 480 円、ハイボール 350 円×2でした。
 これらに消費税8%が乗って、6,177 円となりました。アルコールを含めてこの金額は安いと思います。飲んだのが息子一人だけだったから安上がりだったのだろうと思います。オーツがスシローに行くときはいつもクルマの運転担当なので、スシローでアルコールを飲んだことがありません。
 こんなことで、みんなが満腹になり、19:55 には会計を済ませました。滞在時間は約1時間ですが、十分満足したように思います。
 こういう時間帯に来る場合は、スマホ予約が便利だと思いました。
 オーツがスシローに来る場合は、たいていランチの時間帯だし、ピークになるよりも前に来店するようにしていますので、待つこともなく食べられます。これが一番気楽なやり方だと思います。

スシロー 光が丘店回転寿司 / 光が丘駅練馬春日町駅

夜総合点★★★☆☆ 3.2


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2019年03月03日

銚子丸 南豊玉店でさらに変化が

 前回、オーツが銚子丸に行った記事をブログに書いたのは数ヶ月前でした。
2018.11.7 http://o-tsu.seesaa.net/article/462599847.html
 最近、また行きました。前回のときからさらに違ったことがいくつかありました。
 まず、メールで受け取るクーポンですが、10%引きが、以前の 200 円引きに戻っていました。このほうがオーツの場合はありがたいです。
 今回は5貫セット 580 円と 180 円皿を3枚(鉄火巻、赤海老、赤西貝わさび)食べました。合計 1,120 円に消費税 8% が乗って 1,209 円、ここから 200 円を引くので、支払額は 1,009 円となりました。ほんの少しだけ 1,000 円を越えましたが、まあこんなものでいいでしょう。
 食べた寿司は全部おいしかったので、満足しました。特に、赤海老がよかったです。ネタが大きく、それがプリプリしていて、いかにもエビらしい味わいでした。2貫乗っていて 180 円というのは安いと思います。毎回食べてもいいと思えるほどでした。
 わさびがレーンを流れていないので、板前さんからもらいましたが、今回も2回もらう形になりました。
 無料のあら汁はいつもの通りおいしかったので、お代わりして食べたのですが、ちょっと汁の温度が低い感じでした。もう少し熱いほうがオーツの好みです。もっとも、熱くしていると、汁が煮詰まってしまったり、具が加熱されすぎることにもなったりするので、なかなかむずかしい問題ではあります。
 今回は、あら汁に入っていたザク切りのキャベツがちょっと生っぽかったですかね。ま、しかし、キャベツは生で食べることもあるので、そんなに問題というほどのことではありません。ただ、大根や人参などはよく煮込まれていたので、それと比べるとちょっと違和感があったということです。
 銚子丸のタッチパネルは、わさびの有無、シャリの量も指定できます。多め、少なめ、なし=刺身の3種類です。注文しやすくてけっこうでした。
 あ、それから、カウンターの一部がテーブル席になっていました。数人で来店するケースが多いのでしょうか。以前からカウンターも客でいっぱいの場合が多かったのですが、……。待合コーナーでグループ客が多かったということなのでしょうかね。オーツはたいてい開店直後に入るので、混雑とは無縁です。

すし 銚子丸 豊玉南店寿司 / 都立家政駅

昼総合点★★★☆☆ 3.3


ラベル:銚子丸 あら汁
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2018年12月27日

スシロー 烏山店の100円贅沢すしおさめ

 オーツはランチの時間帯にスシローに行きました。「100円贅沢すしおさめ」というキャンペーンをやっており、天然車エビ、濃厚うに包みが1皿1貫 100 円で食べられるということでした。
 天然車エビをタブレットで注文して、少し待っていると、レーンを天然車エビが流れてきました。おいしそうだったので、1皿取って食べてしまいました。あとから注文品も出てきたので、結局2皿食べました。
 天然車エビも濃厚うに包みも、それなりにおいしかったと思います。100 円でこれが食べられるというのは驚きです。
 さらに、赤エビ、ツブ貝、黒ミル貝、ホタテ、ぶりトロ、まかない軍艦を食べました。
 赤エビは、普段から(キャンペーン以外のときでも)食べていますが、1皿1貫でおいしいと思います。もしかして車エビよりもおいしいくらいかもしれません。他のネタもそれぞれおいしくいただきました。
 以前(10年前?)のスシローに比べると、若干シャリの量が小ぶりになっているように感じます。だんだん少しずつ小さくなっているので、いつからこうなったとはいえませんが、昔の寿司を覚えている者から見れば、小さくなっていることは明らかです。
 ま、それにしても、全部で14貫食べて、税込 972 円ですから、お安いものです。この値段でこのレベルのものが食べられたら、何も言えません。
 スシローには、いつまでもこのレベルを保っていってほしいと思いました。

スシロー 烏山店回転寿司 / 芦花公園駅千歳烏山駅八幡山駅

昼総合点★★★☆☆ 3.3


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2018年12月18日

かっぱ寿司 練馬貫井店の回転レーンがなくなる

 オーツはかっぱ寿司 練馬貫井店に寿司を食べに行きました。2ヶ月ぶりです。
 すると、店内が改装されており、回転寿司の特徴である回転レーンがなくなっていました。店の外側には大きく「回転寿司」と書いてありました。しかし、回転レーンがなくても「回転寿司」なのでしょうか。オーツの素朴な疑問です。
 カウンターに座ると、一人一人にタッチパネルが設置されています。それで注文する仕組みです。
 パネルに触って、注文完了です。
 すると、今までの回転レーンのところが上下2段の配達レーンになっており、注文した寿司がかなりのスピードで移動してきて、目の前でピタッと止まります。今までの新幹線みたいな台車での往復も趣がありますが、この配達レーンのやり方は時間がかからずありがたいように思いました。お皿を取ったら、またタッチパネルに触れて受領したという合図を送ります。
 上下2段というアイディアがおもしろいです。これなら長いカウンターがあっても、次々と注文品が届けられそうです。オーツが行ったときは早い時間帯だったので、客がまばらだったのですが、混んでくると、ちょっと忙しそうです。でも、寿司を食べる時間がありますから、そんなに注文が集中することもないでしょう。厨房の中ではよく出る寿司ネタを作り置きしている場合もあるのでしょう、たぶん。
 注文・配達方式になることで、客は回転レーンから寿司を自由に選べなくなりました。回転レーンは一種の見本展示場でもあったわけですが、そういう機能はなくなってしまいました。写真だけを見て注文することになります。しかし、配達レーン方式の場合、寿司皿がいつまでもぐるぐる回っているわけではないので、ネタが新鮮なように感じます。
 食べ終わってから、「お会計」ボタンを押すと、注文してまだ受け取っていないものはないか、確認され、OKを押すと、あとは番号札をレジのところに持って行くだけになります。
 レジでは、明細入りのレシートをくれました。このあたりは今までと違います。今までは、皿の枚数による会計だったのですが、新しい方式ではすべての注文が記録・管理されていることになります。こういうやりかたなら間違いも減るでしょう。レシートを見ると、オーツが食べたものがわかります。真鱈白子、赤えび、うに包み、山かけまぐろ、つぶ貝、大葉のせえんがわ、たたき軍艦(はまち)、ほっき貝の8枚です。
 しかし、レシートを見ると、たたき軍艦のところは0円になっています。会計時の間違いでしょうか。オーツはレジのところに戻って、レシートを見せ、間違いではないかと言ったのですが、店員さんはこれでいいと言いました。何かのセールが行われているわけでもなさそうです。なぜ1枚だけ0円なのか、不審に思いました。しかし、まあ、オーツが得をするのですから、いいことにしましょう。
 かっぱ寿司 練馬貫井店では、配達レーンの設置により、いっそう気軽に寿司が食べられるようになりました。けっこうなことです。

かっぱ寿司 練馬貫井店回転寿司 / 中村橋駅富士見台駅豊島園駅

昼総合点★★★☆☆ 3.2


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2018年11月07日

銚子丸 南豊玉店でいろいろ変化が

 オーツはたまに回転寿司の銚子丸に行きます。
 このブログでも記事にしたことがあります。前回の記事は
2017.8.28 http://o-tsu.seesaa.net/article/453035599.html
でした。記事にしない場合も、定期的に通っています。
 さて、先日、銚子丸 南豊玉店に行ったときのことです。それまでと違って、いくつか変更点がありました。
 まず、タッチパネルが導入されたことです。今までは注文は自分の声で行っていました。それに比べると、ちょっと味気ないような気がします。ただし、注文時はタッチパネルですが、寿司は職人がにぎって手渡しで渡されますから、タッチパネルの効果があるのかどうか、よくわかりません。聞き間違いなどが減るというメリットはあるでしょうね。客との声のやりとりが少なくなると、ちょっと活気が感じられなくなりそうな気もします。こちらはデメリットでしょう。
 次に、寿司が流れるレーンにわさびが回っていませんでした。回っていると、自分の好きなだけわさびが取れるのですが、職人に頼んでわさびをもらう形だと、量の調節ができません。小皿に入れてもらいましたが、オーツの消費量よりも少なくて、途中で再度わさびをもらう形になりました。これは、以前のやり方のほうがいいように思います。
 そして、会計するときに気がつきました。11月2日以前は、メールで受け取るクーポンは 200 円割引だったのですが、その後は 10% 割引になってしまいました。オーツのように 1,000 円を少し越える程度の食べ方をする人間には、割引額が減ったことになります。
 このような仕組みになったため、食事代が 1,000 円以下で収まることはむずかしくなったように思います。
 レシートを見ると、外税の金額を合計して、それが 1,000 円を越えたときにクーポンが使えて 10% 引きになるようです。今回は、1,070 円でしたので、10% の 107 円を引いて 963 円。それに消費税をのせて 1,040 円でした。
 5貫セット 580 円と 130 円皿×2、180 円皿×1とすれば、合計 1,020 円ですから、10% 引きで 918 円、消費税をのせて 991 円とかろうじて 1,000 円に収まります。130 円皿にはあまり食べたいものがないので、これはなかなかむずかしそうです。
 銚子丸の寿司はおいしいので、今後も定期的に通うつもりですが、オーツにとっては少しだけサービスが悪くなったような気がしました。

すし 銚子丸 豊玉南店寿司 / 都立家政駅

昼総合点★★★☆☆ 3.0


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2018年09月09日

回転寿司の各社の取り組み

 オーツは itmedia のニュースで、回転寿司に関するいくつかの会社の取り組みを読みました。
 ちょっと感想を書いておきましょう。

http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1809/04/news065.html
(2018年09月04日 11時15分 公開)
 「スシロー、すしの価格帯を「100円・150円・300円」に変更」という記事です。
 9月14日から、スシローは価格帯を微妙に変えるのだそうです。
 180 円→150 円、280 円→300 円という簡単な価格帯の変更ではないようで、中身が変わるとの触れ込みですが、さて、どれくらい変わるのでしょうか。値付けの変更以上に、それぞれの価格帯でどんなネタが提供されるのかが大事です。期待したいものですし、まずは1回食べに行きたいものです。

http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1804/26/news033.html
(2018年04月26日 06時00分 公開)
 「スシローの進化についていけなかったかっぱ寿司」ということで、かっぱ寿司が一人負けの状態であるとしています。
 くら寿司やスシローがどんどん変わっていくのに、かっぱ寿司はついていけていないというわけです。
 そういう見方もできるかもしれませんが、オーツは、まあ原価率が上がりながらかっぱ寿司もそれなりに頑張っているように思います。
 今後、どうなっていくか、もう少し時間をかけて見守るべきように思います。

http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1706/27/news024_4.html
(2017年06月27日 06時00分 公開)
 「「はま寿司」が急成長! 「かっぱ寿司」を追い越せた理由」ということではま寿司の急成長ぶりを描いています。
 はま寿司は、多様な醤油を置いてみたり、他の系列のレストランとのコラボレーションを活かしつつ、肉関係のメニューを充実させたりと、さまざまな工夫をしているとしています。
 オーツは、そういう面があるとは思いつつ、かっぱ寿司の味と価格で十分勝負できると考えます。高年層の見方かもしれませんが、肉寿司なんてまったく関係ないですし……。若者層には、こんなのがアピールするのでしょうか。もしかして、若者層の場合、小さい子供に配慮したファミリーレストラン的な性格を考慮して、行く店を決めているのでしょうかね。

http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1808/08/news098.html
(2018年08月08日 18時15分 公開)
 「「回転ずし」勝ち負け鮮明に スシローは上方修正、地方では倒産多発」という記事です。
 大手の寡占化が目立つ一方、地方では、経営課題の解消がメドが立たない企業も多いという話です。
 回転寿司業界に限りませんが、大手と中小のせめぎ合いはなかなか難しい問題です。それぞれの特徴・強みを活かした共存が計れるのが望ましいのではないかと思いますが、現実は厳しいようです。

 回転寿司業界も、安穏としていられないということですね。オーツは、それぞれの回転寿司に行きますが、それぞれにおいしいと思っています。
 競争の中でこそそれぞれが鍛えられるということでしょう。各社ともがんばってほしいものです。
posted by オーツ at 05:00| Comment(0) | 回転寿司 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月04日

無添くら寿司 立川店

 オーツは立川に用事があって行ってきました。
 ランチには、無添くら寿司 立川店までクルマで移動しました。
http://www.kura-corpo.co.jp/store/detail/240
https://tabelog.com/tokyo/A1329/A132901/13096894/
 10分くらいで行ければ、1時間の昼休みで昼食を済ませて戻ってくることができます。
 オーツが 12:10 くらいに店に入ると、テーブル席に案内されました。回転寿司で一人で食べるときはカウンターに座るのが普通で、テーブル席を使うのは初めてです。一人で来店する客が増えたのでしょうか。
 オーツが食べたものを記録しておきましょう。シャリ野菜ビントロ、大盛あさり、鉄火巻、つぶ貝、赤えび(1貫)、うに入り海鮮軍艦、貝わさび、えんがわ(カレイ)の8皿で、864 円ということになりました。
 8皿で十分満足しました。
 「シャリ野菜ビントロ」は、シャリがなく、その代わりに野菜が使われていました。大根の酢漬けですね。オーツは初めて食べました。最近は糖質制限をしようとする客が多いので、店側もそれに対応したのでしょう。レーンを見ていると、何種類かの「シャリ野菜〜」が流れていました。
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1708/29/news120.html
 オーツは、食べた限りでおいしいし、寿司はシャリなしでもいいのではないかと思いました。2017.8.31 から提供を始めたようです。回転寿司もどんどん新メニューを用意するようでないと客が来なくなってしまうのでしょうね。ま、そのあたりが営業努力ということだと思います。
 他の皿もおいしくいただきました。みんな味よしで、大いに満足しました。
 レーンを回っているお皿に、一品ずつ蓋がしてあるのがくら寿司の特徴ですが、蓋の上にはこの皿が何であるかが明示されています。これはけっこういいです。見た目だけでは間違えて皿をとってしまいそうです。オーツの今回の経験では、「大葉いか」が「えんがわ」に見えました。取ろうとして、蓋の上の表示で気がつきました。レーンを回っている寿司の場合は、短時間で判断しなければならないので、間違えやすいと思います。このアイディアはなかなかいいと思います。

無添くら寿司 立川店回転寿司 / 武蔵砂川駅

昼総合点★★★☆☆ 3.3


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2018年03月12日

はま寿司 駒込白山店でランチ(2回目)

 オーツは土曜日に白山に用事があって出かけてきました。
 お昼時になったので、どこかでランチを食べようと思いました。数年前にここに来たとき、はま寿司で食べたことを思い出しました。
2014.9.21 http://o-tsu.seesaa.net/article/405759436.html
そこで、再度ここに行くことにしました。お店に着いたのは 13:15 くらいだったと思います。誰も待っていない状態でした。店先に人間型のロボットがいて、予約を受け付けていました。オーツが客数のところで「1人」を選択すると、「カウンター4番にどうぞ」という紙が出てきました。へえ。今やロボットが受付をするんだと感慨深く思いました。
 さて、カウンターに座ると、目の前のレーンが回転していません。回転するレーンに寿司が乗って回っているのが回転寿司だと思っていたのですが、……。
 回転寿司はさらに進化して、今やレーンが回転しなくなってきたのですね。その意味では、今回のブログ記事を「回転寿司」のカテゴリに入れるのは適当でないようにも思いますが、まあ、いいでしょう。
 注文した品がサーっとレーンを流れてきて注文者のところでぴたりと止まる仕組みで、直線レーンが3本もあります。この直線レーンがまた合理的で、かっぱ寿司のように(新幹線形の)台車に皿を乗せるようなことをすると、台車の往復の時間がかかりますが、はま寿司ではレーンに直接皿をのせるようになっていて、寿司が到着して客が皿を取ると、厨房で次の皿を乗せて次の客の席までレーンが動きます。こうして台車の返る時間が節約できるとともに、レーンが基本的に一方向だけに動くようになっています。よく考えられています。
 寿司がレーンを流れていないので、全部新鮮なまま食べられる点はメリットだと思います。しかし、一方では、寿司が流れていないということは「こんなのが出てきますよ」というサンプルが見られないということでもあります。オーツはあまり不便を感じませんでしたが、レーンを流れる寿司は宣伝塔でもあるわけで、それがないのは少しさみしい感じです。レーンを流れる寿司を見て、「あ、これはうまそうだ」と思ったらそれを取るというようなことができません。まあタッチパネル上の写真で大体はわかるのですが、それでもイマイチです。やはり一覧表的なものがあると便利かなあと感じました。それを省略して、ネタがなくなればすぐさま表示しないようにするとかいうあたりがタッチパネル式の長所なんでしょうが。
 注文はタッチパネル端末を操作して行います。やり方は全然むずかしくありませんでした。しかし、タッチパネルの操作性がイマイチでした。当該の部分をポンとちょっと押したのではダメで、かなり強い力でぐいっと押さないと受け付けてくれません。「にぎり」のところは9ページもあり、「次へ」を次々に押していかなければならないので、一仕事です。このあたりはもう少し工夫が必要でしょう。
 オーツは次のようなものを食べました。まぐろ中トロ(1貫)150 円、あとは2貫 100 円で、生えび、つぶ貝、まかない軍艦、わさびえんがわ、鉄火巻、小柱軍艦でした。食べたものは、全部おいしかったと思います。特においしかったのは中トロでした。高めですが、それだけのことはあります。
 注文品は、注文してからすぐに出てきました。待たされる感じはまったくありません。
 この店の寿司は、全品わさびなしで提供され、小さな袋に入っているわさびを皿に出して食べるのですが、一袋あたりのわさびの量が少な目なので、オーツの場合は何袋も破らなければなりませんでした。ちょっと大変な感じです。
 そんなことで、食べ終わって会計することになりました。「カウンター4番」と書かれた紙をレジに持参して会計します。この時点で予約システムに「空き」が通知されるのでしょう。実に合理的なやり方です。
 おいしい寿司を食べて、(消費税を入れて)たった 810 円というのは安いと思います。
 レジで財布を見ると1万円札しかありませんでした。店員さんにちょっと面倒をかけてしまうなあと思いながら1万円札を出そうとすると、SUICA でも支払えるようになっていました。これは便利です。ピピッとやって、お釣りを受け取ることもなく、会計が済んでしまいました。この店は、前回、来店したときとだいぶようすが違っていました。進化する回転寿司です。
 レシートによれば、オーツは 13:39 にレジを通っています。その時点では、待合室が大混雑で、待っている客は道路にまではみ出していました。オーツが入ったときとはずいぶん違います。たった20分くらいでこんなにも違うのでしょうか。飲食店は 12:00-13:00 が混雑する時間帯で、それから離れれば離れるほど空いているものだと思っていましたが、そうではないようです。こんな時間で大混雑とは驚きました。もしかすると、土曜日に見られる異常現象、あるいは当日だけの特殊なケース(東洋大学で何かの大規模な集会があったとか)なのかもしれませんが、そのあたりはわかりません。
 オーツは、この近くに来たらぜひまたここに寄りたいものだと思いました。

はま寿司 駒込白山店回転寿司 / 本駒込駅白山駅千石駅

昼総合点★★★☆☆ 3.3


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2017年12月19日

魚屋路下高井戸店で満足ランチを食べる(2回目)

 桜上水の北口にある魚屋路
https://tabelog.com/tokyo/A1318/A131809/13022369/
は、オーツが以前よく通っていた店でした。しかし、最近は行かなくなっていました。
 前回行った記事は
2015.7.18 http://o-tsu.seesaa.net/article/422552546.html
にあります。
 ちょっと行かなくなったと思ったら、もう2年半も行っていないということなのですね。月日が経つのは早いものです。あっという間に浦島太郎状態になるというわけです。
 最近、思うところがあって、魚屋路に行ってみました。
 食べたものは、満足ランチ
http://www.skylark.co.jp/totoyamichi/menu/lunch.html
962 円と赤皿1枚(とびっこ)130 円で、合計 1,092 円でした。味はまあ普通です。特においしいものではないけれど、オーツとしては普通に食べられればそれで十分です。
 ランチには無料の味噌汁が付きますが、具はワカメの他に大根、人参、キャベツがたくさん入っており、90℃に保温されていました。容器のそばに刻みネギもあり、適宜追加することができます。今回は、それなりにおいしいと思いました。野菜のうまみを感じます。おかわりして2杯食べました。
 これならば、再訪ありとも思いました。何といっても、桜上水〜下高井戸では、回転寿司や 1,000 円以下で食べられるような寿司屋はないのですから、その中では魚屋路も選択肢の一つになるというわけです。
 ただし、値段と味を考慮すると、積極的に通う店にはならないと思います。
 細かいことですが、上記の前回の記事と比べて不思議に思ったことがあります。前回は満足ランチが 961 円でした。今回は 962 円です。1円違っています。メニューに表示されていた価格(890 円)は変わっていないので、消費税の計算方法が変わったのでしょうか。890 円×1.08=961.2 円です。四捨五入から切り上げになったとかでしょうか。赤皿の計算は 120 円× 1.08=129.6 円です。合計額から消費税を計算しているのではなくて、1品ずつ消費税を計算して、合計しています。このあたり、若干気になります。

魚屋路 下高井戸店回転寿司 / 桜上水駅上北沢駅下高井戸駅

昼総合点★★★☆☆ 3.0


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2017年08月28日

銚子丸 南豊玉店

 オーツは、たまに回転寿司の銚子丸 南豊玉店に行きます。
 このブログでも取り上げたことが何回もあります。今までの記事を並べてみると以下のようになります。

2015.12.16 銚子丸・豊玉南店で誕生日割引 525 円を使う
    http://o-tsu.seesaa.net/article/431215484.html
2015.7.14 銚子丸南豊玉店で会計を間違えられる
    http://o-tsu.seesaa.net/article/422322207.html
2013.2.3 銚子丸で本マグロ5貫セットを食べるか
    http://o-tsu.seesaa.net/article/318156637.html
2012.11.5 すし銚子丸 南豊玉店 で海鮮サラダを食べる
    http://o-tsu.seesaa.net/article/300402571.html
2012.10.12 すし銚子丸 南豊玉店
    http://o-tsu.seesaa.net/article/297013414.html
2012.3.25 銚子丸でチラシをもらう
    http://o-tsu.seesaa.net/article/259914334.html
2012.3.18 銚子丸南豊玉店のワサビ
    http://o-tsu.seesaa.net/article/258329300.html
2011.11.19 銚子丸・南豊玉店
    http://o-tsu.seesaa.net/article/235905262.html
2011.10.18 すし銚子丸で「秋の大感謝祭」
    http://o-tsu.seesaa.net/article/230879362.html
2011.9.20 銚子丸・南豊玉店に日曜日4人で行って
    http://o-tsu.seesaa.net/article/226753210.html
2011.9.8 銚子丸・豊玉南店
    http://o-tsu.seesaa.net/article/224936592.html
2011.6.4 銚子丸・豊玉南店
    http://o-tsu.seesaa.net/article/206865333.html
2011.3.25 銚子丸・豊玉南店
    http://o-tsu.seesaa.net/article/192375465.html
2011.1.18 銚子丸・豊玉南店でおつりを受け取り忘れる
    http://o-tsu.seesaa.net/article/181243464.html
2010.12.25 回転寿司・銚子丸で寿司を食べ、ついでにカレンダーを買う
    http://o-tsu.seesaa.net/article/175308531.html
2010.10.30 銚子丸・豊玉南店
    http://o-tsu.seesaa.net/article/167655583.html
2010.10.16 銚子丸でサニーレタスをもらう
    http://o-tsu.seesaa.net/article/165858078.html
2010.4.3 銚子丸で店員が計算を間違える
    http://o-tsu.seesaa.net/article/145464855.html
2010.3.4 銚子丸・豊玉南店
    http://o-tsu.seesaa.net/article/142710418.html
2010.2.7 銚子丸・豊玉南店
    http://o-tsu.seesaa.net/article/140449725.html
2010.1.10 銚子丸 豊玉南店
    http://o-tsu.seesaa.net/article/137873775.html
2009.12.20 銚子丸 豊玉南店
    http://o-tsu.seesaa.net/article/136083993.html
2009.12.1 銚子丸 豊玉南店
    http://o-tsu.seesaa.net/article/134385113.html
2009.9.12 銚子丸 豊玉南店
    http://o-tsu.seesaa.net/article/127845343.html
2009.8.24 銚子丸 豊玉南店
    http://o-tsu.seesaa.net/article/126348048.html
2009.2.13 銚子丸
    http://o-tsu.seesaa.net/article/114149240.html

 これら以外にもブログ記事にしたことはあるのですが、まあそちらは省略します。検索エンジンを使って「銚子丸 site:o-tsu.seesaa.net」としてブログ内を検索すればわかります。

 最近、銚子丸のメニューが若干高くなっていて、オーツとしては気になっていました。たとえば、先月のメニューでは、7貫のった「劇団セット はづき」が 1,300 円でした。以前は、700 円とか 800 円くらいで、7貫くらいのセットが食べられたのですが、最近はそういうのがありません。
 さて、先日も銚子丸に寿司を食べに行きました。すると、鮮魚5貫セット 580 円というのがありました。カンパチ、マダイ、オーロラサーモン、まぐろ、あと何でしたっけのセットです。以前にもあったので、オーツはよくこれを注文していましたが、最近はこれがない日が多く、いくつかの皿を食べると千円を超えてしまうのでした。
 5貫セットの他に、いかげそ 130 円、えんがわチャンジャ 180 円、ねぎとろ 180 円を食べました。あら汁は無料なので、3杯も食べてしまいました。これはオーツの大の好みです。
 これで会計すると、消費税込みで 1,155 円で、モバイル会員割引 200 円があり、955 円となりました。
 何とかギリギリ千円以内に収まった形になりました。
 味は全般によかったと思います。今まで銚子丸で食べて味の面で不満に思ったことはまったくありません。たぶん、このあたりで一番おいしいと思っています。たまに持ち帰り寿司も買いますが、みんなで食べても、おいしいと評価する声が聞かれます。

すし 銚子丸 豊玉南店寿司 / 都立家政駅

昼総合点★★★☆☆ 3.1


ラベル:銚子丸 南豊玉
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2017年08月26日

宝船 安中店

 オーツは、回転寿司の宝船 安中店に立ち寄ってみました。
http://www.takarabune.biz/annaka/
 以前は「かいおう」と言っていた店です。オーツは「かいおう」時代にもここに立ち寄ったことがあり、ブログ記事に書いたこともありました。
2015.9.2 http://o-tsu.seesaa.net/article/425189259.html
 その後、「かいおう」が経営破綻したという話を聞きました。
2016.11.4 http://o-tsu.seesaa.net/article/443491453.html
 今は、「宝船」になっているわけですが、単に名前を変えただけなのか、経営者が変わってメニューも変わったのか、気になります。
 ホームページはずいぶんとさみしい感じです。
http://www.takarabune.biz/annaka/
156席というかなりの大箱であるなら、それなりにきちんとしないとまずいのではないでしょうか。
 オーツがこの店に入ったのは、平日の 11:30 くらいでした。レシートを見ると 11:53 と書いてありますから、20分ちょっといたことになります。
 この店は、1皿の値段が 100 円と 150 円の2種類になっています。わかりやすいと思います。
 オーツが食べたのは、150 円皿がウニ、ホタテ、赤エビ、まかない軍艦、カンパチ、100 円皿が鉄火巻き、エンガワ、つぶ貝だったように思います。記憶をたどって書いていますので、正確ではないかもしれません。ともあれ、8皿で、消費税を入れて 1,134 円でした。
 食べてみてどうだったか。
 全般にシャリが小さめでした。
 ネタは普通です。それなりに食べられると思います。しかし、コストパフォーマンス的には、100 円回転寿司のスシローに負けている感じです。ホタテ(の貝柱)は、タッチパネルで注文したのですが、特急レーンで届いたものを見ると、ネタが小さく、迫力がありませんでした。写真とはちょっと違うかなあといった感じです。
 オーツはランチを千円以内で済ませたいと思っているのですが、気がついたら8皿食べていました。これでは千円以内で済むはずがありません。しかし、こうなったのは、シャリが小さいこと、ネタも小さいことが影響しているように思います。
 店内は156席もあるので、広々としていますが、客があまりいません。オーツは食後にトイレを借りたので、歩きながら店内を一通り見渡すことができたのですが、客は2組しかいませんでした。これは回転寿司としてはよろしくないと思います。客が少ないと、レーンに流している皿が少なくなりますが、レーンは陳列ケースの役目も果たしていてサンプルを見せているので、レーンに流れる寿司が少ないと客のほうも足が遠のくという悪循環に陥ってしまいます。すでにそうなっているのかもしれません。
 ホール担当の店員さんが2名いましたが、暇を持て余しているような感じでした。
 オーツが会計を済ませて店を出て、軽井沢方面にクルマを走らせてみると、200 メートルくらいのところに、かっぱ寿司がありました。宝船の並びと言ってもいい位置です。以前は、この位置にかっぱ寿司はなかったのですが、最近できたようです。調べてみると、2017年6月14日開店とのことです。宝船はかっぱ寿司ともろに競合しています。これは大変です。かっぱ寿司は全国に店舗を展開するチェーン店であり、1皿100円です。こんなのとまともにぶつかって勝てるでしょうか。オーツの予想ではきびしいと思います。値段が高めで内容がほぼ同じでは客足は遠のくでしょう。かっぱ寿司が混んでいるのかどうかまでは気がつきませんでしたが、宝船が現在の位置で長期にわたって営業を継続するのは極めて困難なように思いました。撤退が間近なのではないかと予想します。

回転寿司 宝船 安中店回転寿司 / 安中駅磯部駅

昼総合点★★☆☆☆ 2.9


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2017年08月20日

がってん寿司 羽生店(2回目)

 オーツは妻とがってん寿司 羽生店で寿司を食べました。
http://www.gatten.co.jp/search/2010/11/17/%E7%BE%BD%E7%94%9F%E5%BA%97/
https://tabelog.com/saitama/A1104/A110403/11022188/
 以前にも、がってん寿司について、このブログ記事で書いたことがあります。
2011.8.23 http://o-tsu.seesaa.net/article/221781467.html
 ホームページを見ると、【独立店舗】とあり、「がってん寿司」の名前だけ借りて、この店独自で営業しているようです。共同仕入れを行ったり、本部の指導を受けたりするチェーン店ではないということでしょう。
 オーツたちは 11:25 に店に着いたのですが、開店は 11:30 からということで、店の外で5分ほど待ちました。何組かの客が開店を待っている状態でした。
 開店と同時にドドッと客が入ったわけですが、オーツたちはカウンターに座りました。この時点では、レーンには「のぼり」だけが回っていて、注文して食べるスタイルになっていました。
 オーツが食べたのは、白身三昧(3貫セット) 440 円、つぶ貝 260 円、エンガワ 260 円、赤エビ 330 円、モンゴウイカ 130 円、エビ 200 円で、合計 1620 円でした。上記の前回のオーツの記事(6年前)と比べると、値付けがだいぶ高めになっていました。
 妻は、あら汁を含め、1730 円でした。あら汁は、大きな容器で提供されました。オーツは、妻から少しもらって試食しましたが、銚子丸のあら汁のほうがおいしいように感じました。この店のあら汁も、けっしてまずくはないのですが、比べてしまうと銚子丸のあら汁のほうがオススメということになります。
 今回食べた中では、赤エビがおいしいと思いました。ぷりぷりしていて新鮮でした。モンゴウイカは一番安い皿なのですが、これまたけっこうでした。ねっとりした感じがとてもいいです。他のネタも、特に問題はなく、みんなおいしく食べられました。

がってん寿司 羽生店回転寿司 / 羽生駅南羽生駅

昼総合点★★★☆☆ 3.0


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2017年07月15日

かっぱ寿司でスタンプカードをもらう

 オーツは、久しぶりにかっぱ寿司に行きました。最近、昼食を食べない日が増え、回転寿司に行く機会も大幅に減ってしまったのでした。
 普通に寿司を食べ、会計を済ませました。
 会計のとき、店員さんが「かっぱへ GO! GO! スタンプカード」というのをくれました。次回来店時は 3%OFF、3回目来店時は 5%OFF、4回目来店時は 10%OFF、5回目来店時は 20%OFF というもので、2割引ともなれば親戚一同を引き連れて寿司を食べに来てもいいかもしれません。ただし、有効期限が2017年9月末までになっており、今後2ヶ月強で5回も寿司を食べに行くことはないと思いました。
 それに、もう一つ問題がありました。小さい字で、以下のように書いてあるのです。「※1回のお会計金額 1,000 円(税込)以上で1組1枚ご利用いただけます。」
 オーツは一人で昼食を食べることが多いのです。となると、なかなか 1,000 円を越えることはありません。回転寿司であれば、7皿か、がんばって8皿でしょう。1,000 円を越えるためには、10皿食べることになりますが、これはちときびしいです。必要な量に少し足して食べるとか、100円でない高級ネタを食べるとかというのでは無理に高い価格にしようということであり、話が逆になってしまいます。
 というわけで、今回のスタンプカード、オーツには無関係のようです。
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2017年06月15日

スシロー 光が丘店で息子家族とランチ

 とある日曜日、妻と息子と孫二人と一緒にランチを食べることになり、スシローに行くことになりました。
 オーツの自宅から行く場合は、光が丘店が一番近いと思います。
 スシローは、日曜日、10:30 開店です。しかし、朝から混んでいます。オーツの経験では、11:15 くらいに行っても、満席だったりします。そこで、10:30 に出発し、10:50 には入店しました。テーブル席の最後の1席が空いていて、入店と同時に5人が座ることができました。これで満席となりましたので、オーツたちの入店はベストタイミングだったというわけです。
 店員さんには、6歳と4歳の子供に子供用のイスを用意してもらいました。
 オーツは7皿食べて満足しました。食べたのは、赤エビ、えんがわ、つぶ貝、ホタテの貝柱、パリっと天然まぐろたたき身、タイ、びん長マグロでした。パリっと天然まぐろたたき身は、今だけのキャンペーンメニューですが、大根の漬物の細切りが入っていて驚きました。
 息子は生ビールとハイボールを飲みました。それに加えて寿司を8皿くらい食べたでしょうか。
 妻は、マイペースで食べ、7皿食べました。
 6歳の孫は、玉子2皿とイクラ3皿、きゅうり巻き(スシローでは「かっぱ巻き」とはいわないようです)などを食べたようです。子供ってどういうわけかイクラが好きなようで、これは不思議な感じがします。合計7皿食べ、大人並みだと思いました。
 4歳の孫は、玉子、イカ、コーン軍艦、イクラなどをレーンから取り、自分の前に並べてご満悦でしたが、食べているうちにおなかいっぱいになってしまって、食べるペースが落ちてきました。コーン軍艦などは、ネタだけを先に食べ、少しのネタとシャリが残る形になりました。自分で取ったものは自分で食べるということで、周りの人間が待っていたわけですが、最後は息子などが助けに入り、残さないようにしました。最終的に4皿くらいは食べた形になります。
 それに、妻と息子が味噌汁を頼みました。オーツは普段から味噌汁を注文することはないのですが、一口もらって飲んでみるとなかなかの味がしました。
 この店は、すべての寿司がさび抜きで提供され、レーンに流れているわさびの小袋を自分で取ってつける形で食べます。このスタイルは子供向け(子供を連れたファミリー)に適していると思います。
 こんなことで、5人でたっぷり飲み食いして、寿司が33皿、その他も含めて合計 4,849 円になりました。安いものです。
 子供向けのメニューがあり、駐車場があるということで、回転寿司はファミリーレストランになりつつあるようです。
2017.6.2 http://o-tsu.seesaa.net/article/450442827.html
 会計を済ませると、11:36 でした。レシートにそう書いてあります。オーツたちは1時間弱いたわけですが、店内は満席でした。帰りがけに待合席を見てみると、ここも客があふれ、店の外のイスなどにもたくさんの人が待っていました。すごい人気です。



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2017年04月05日

スシローのうまさ上々祭

 4月3日(月)から4月9日(日)まで、スシローが「うまさ上々祭」をやっています。
http://www.akindo-sushiro.co.jp/campaign/detail.php?id=531
 株式を上場したので、その記念セールというわけです。いうまでもなく、「上々」は「上場」にかけています。
 オーツは、久しぶりにスシローの烏山店に行ってみました。
http://www.akindo-sushiro.co.jp/shop/detail.php?id=127&pref=13
 オーツが着目したのは以下のものです。
  上々大切り中とろ<1皿1貫100円+税>
  上々ダブル赤えび<1皿2貫100円+税>
  上々大盛り甘えび10尾<1皿1貫100円+税>
  上々丸ごとあわび<1皿1貫100円+税>
  上々大盛りいくら<1皿1貫100円+税>
 さて、食べてみた結果はどうだったか。
 かなり残念な感じでした。
 上々大切り中とろは、確かに大きく切ってあり、食べ応えがありました。しかし、中とろらしい味があまりしませんでした。スシローでは、普段から1皿1貫100円で中とろ(ただしやや小さめ)が提供されていますが、こちらのほうがおいしいと思います。何十回も食べた経験を基に判断しています。
 上々ダブル赤えびは、まあまあでした。赤えびらしい味でした。しかし、赤えびも普段1皿1貫100円で提供されていますが、普段のほうが明らかに大きく、赤えびの旨みを感じることができます。1皿2貫に増量されても、おいしさが落ちてしまうのでは、いかがなものかと思います。
 上々大盛り甘えび10尾は、1皿1貫です。出てきたものをみて驚きました。確かにシャリの上に10尾の甘えびが乗っていますが、これを一体どうやって食べればいいのでしょうか。甘えびの尻尾も10尾分付いているのです。食べにくいこともあって、イマイチの感じでした。(ただし、味は悪くないと思いました。)
 上々丸ごとあわびは、コリコリした食感は良かったのですが、味のほうはイマイチでした。
 上々大盛りいくらも1皿1貫で、こぼれるばかりのいくらが乗っていました。これはおいしかったです。
 というわけで、今回の上場記念メニューは通常メニューに負けていると感じました。この他に、ホタテ、えんがわ、つぶ貝を食べました。こちらは通常メニューで1皿2貫100円となり、オーツが普段から食べているものですが、こちらのほうが、もしかしたらおいしいのではないでしょうか。
 8皿食べて、全般に満足しましたが、普段のスシローを利用しているオーツから見ると、記念祭を開催する意味がないように思いました。
 これらの言い方は、あくまで寿司をよく知らないオーツの個人的感想です。人によって感覚や感じ方は大きく異なるので、注意してください。



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ラベル:スシロー
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2016年11月04日

「かいおう」が破綻

 オーツは日経新聞で読んだのですが、回転寿司チェーン「北陸富山回転寿司かいおう」が経営破綻したとのことです。
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO08975600R31C16A0000000/
 2016/11/2 6:30 の記事です。
 オーツは、何回も行ったわけではないけれど、かいおう 安中店 で食べた経験から、このチェーン店はなかなかいいと思っていました。
2015.9.2 http://o-tsu.seesaa.net/article/425189259.html
 記事中に「低価格で高品質」を目指したとあります。消費者の側から見れば、これは望ましいことであります。安くておいしい店は消費者の味方であると言っていいと思いますが、経営破綻してしまっては、そのようなことも言えなくなります。
 自分好みの店がつぶれてしまうのはとても残念です。回転寿司では、たまに同様の経験をします。おたる寿しもその一つでした。
2012.8.18 http://o-tsu.seesaa.net/article/287136324.html
 回転寿司業界では、競争が激しいのでしょうね。利益をギリギリまで削って勝負していると言ったところなのでしょう。大変な話です。まあ、おかげで一般消費者としては安くておいしい寿司が食べられるわけですが、……。
ラベル:かいおう 破綻
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2016年10月31日

島武@銚子市犬吠埼

 オーツが妻と犬吠埼に行ったときに立ち寄った回転寿司です。犬吠の駅のそばにあります。
https://tabelog.com/chiba/A1205/A120501/12038140/
 2015年10月に現在地に移転したようです。駐車場完備の回転寿司で、入りやすいです。
 二人でカウンターに通されました。まあ、テーブル席よりは食べやすそうです。注文は、近くにいる店員さんに声をかける方式です。
 オーツが食べたのは、324円皿×6、216円皿×1で 2,160 円だったように思います。2,160 円というと、普段の食事より高くなります。そういうこともあってか、おいしかったですねえ。
 一番の好みだったのは、生エビ 216 円でした。これは1貫しか乗っていませんでしたが、エビの頭まで乗っています。お店の手間を省く意味もあるのでしょうね。エビの頭は食べられませんから、はずして食べることになりますが、何と生きのいいエビでしょう。まさにとろけるような味と香りでした。
 赤貝、ツブ貝、金目鯛、ホタテ貝などは 324 円でしたが、大きなネタで、食べた実感があります。
 まぐろも 324 円ですが、これはイマイチでした。
 妻がつみれのみそ汁を注文しました。オーツもちょっと味見させてもらいましたが、魚介類のダシがきいていて、つみれ自体も抜群においしく、216 円というのは安いと思いました。
 オーツたちは 11:15 ころに入店したのですが、そのころはすいていたのに、だんだん客が混み始め、11:50 ころに店を出るときにはもう満杯になっていました。
 全くの田舎にある回転寿司ですが、人気店のようです。オーツは、また行きたいと思いました。値段はちょっと高めですが、その金額を出す価値はあると思いました。
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2016年10月16日

スシロー光が丘店も土曜日の昼は混んでいる

 オーツは回転寿司のスシローに行くことがあります。
 昨日の土曜日の昼にも、スシロー光が丘店に一人で行きました。お店に着いたのは 11:18 でした。その時点で入店を待っている人たちが、店内だけでなく、外の通路にもあふれていました。通路には長椅子があって、ここが待合スペースになっているのです。
 オーツは、店内にある予約の機械を操作して、番号札を取って、待つことにしました。番号札には待ち時間が約10分と表示されていました。
 さて、オーツは店の外で待っていたのですが、なかなか呼ばれません。結果的に、オーツが呼ばれたのは 11:45 でした。27分待ちというのはさすがに長かったです。今やこんな大人気なのですね。待っている人たちは家族連れが多かった印象でした。ボックス席を待っているようです。カウンター席でもよいという一人客は、さっさと入店させてくれてもよさそうなのですが、……。
 店内は、当然ながら、けっこう混雑していました。さっさと寿司を食べて帰ることにしました。
 思えば、オーツがふだんスシローに行くときは平日が多かったようです。土曜日はすごい混み方なのだと痛感しました。行くなら平日ということですね。
 まあ、安くておいしければ、こういうことになることは当然なのですが、……。

関連記事:
2011.9.14 スシロー・烏山店の土曜日の昼の込み具合
http://o-tsu.seesaa.net/article/225828204.html
posted by オーツ at 05:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 回転寿司 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする