2016年07月10日

桜上水の踏切の問題点

 オーツは、桜上水の駅のそばにある踏切を利用することが多くあります。クルマで渡るときもありますし、徒歩で渡ることもあります。ここは、しばしば開かずの踏切になります。
2015.3.18 http://o-tsu.seesaa.net/article/415684019.html
2011.6.21 http://o-tsu.seesaa.net/article/210970022.html
2010.6.30 http://o-tsu.seesaa.net/article/154902995.html
 この踏切は、将来は立体化されるという話ですが、10年くらいはかかるでしょう、たぶん。そのころにはオーツは仕事を辞めていて桜上水には通っていない可能性が高いです。
 さて、この踏切で最近何回か経験していることですが、電車が通過しても遮断機が上がらず、警報器が鳴り続けます。そのまま待っていると、電車が通るわけでもないのに、突然警報器が止み、遮断機が上がるのです。そういう場合、数秒するとまた警報器が点滅し、遮断機が下ります。
 明らかに不調です。
 こういうのが続くと、事故が心配になります。
 そのうち、遮断機が閉まっていても、それを無視して踏切を渡る人が出てくるのではないでしょうか。
 遮断機は、いつも点検して、正しく動作してほしいものです。
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2016年07月07日

テレビとCM

 週刊現代で「テレビからCMが消える日」という記事がありました。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/49028
2016年07月03日(日)の記事です。
 テレビの毎分視聴率を分析しつつ、CMになると視聴者が離れてしまう傾向にあることが述べられます。それはそうでしょう。CMが見たい人なんていないし、CMの時間の間、リモコンで他のチャンネルをザッピングするほうがいいし、他のチャンネルで見たい番組がなければスマホでもいじっている方がいいということです。
 視聴者の高齢化という問題もかぶってくるようです。高齢化が進み、高齢の視聴者の比率が高くなると、高齢者向けの番組のほうが視聴率が取れる(若者向けの番組は視聴率が取れない)ということになってくるわけです。若者向けの商品ならばテレビのCMはムダだという議論などもなされるわけです。
 6ページでは、「すでに「WOWOW」と「スカパー!」が健闘している。有料放送が浸透し、視聴者は見たいものをカネを払って見るようになってきたのだ。」とあります。これは、まさにオーツの行動パターンです。オーツが見ているものは、NHKと WOWOW が大半で、民放はほとんど見ません。CMがめんどうなのです。
 オーツの価値観と同じものが、今やテレビを見る人の中に浸透しているということですね。
 こうして、テレビのCMという存在自体がいつかは消えてしまうのでしょう。それでいいと思います。こうして社会はだんだん変わってくわけです。
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2016年07月05日

子供とブランコ

 オーツが3歳の孫と公園のブランコで遊んでいたときの話です。
 孫は、小さいので、まだ自力でブランコをこぐことができません。そこでオーツがおしりを押してあげることにしました。
 まず、ブランコに乗る前に、オーツは孫に「ブランコに座るときには2本の鉄の鎖の上の方をしっかり持つように」と言いました。下の方を持つとバランスを崩して落ちることがあるためです。3歳では、まだ握力が十分発達していませんので、手の力だけで体重を支えることができません。
 で、オーツは、そんな体勢で座った孫に対して、少しずつおしりを押してあげました。
 だんだんブランコのゆれ方が大きくなってきました。
 そのときです。初めは上の方を握っていた孫の手が、だんだん下の方に下がってきてしまったのです。そして、「あっ」と思ったときにはくるりと身体が後ろに回り、ブランコから落ちてしまいました。
 孫は泣きました。痛いというよりは驚いたというのが正直なところでしょう。オーツがあちこち触ってみましたが、砂が付いているだけで、すりむき傷も付いていませんでした。ちょっと安心しました。
 オーツは、もう一度、鎖の下の方を持つとこんなふうに落ちることがあるという話をしました。孫は実体験に基づいてきちんと理解したようです。
 さらに、オーツがブランコに座って、鎖の下の方を持って、「こういう持ち方では危ないよ」と言いながら、ちょっと自分の身体を後ろに傾けたところ、本当にオーツ自身がブランコから落ちそうになってしまいました。ブランコは全然ゆれていない状態でしたので、そのまま後ろに転がっても痛くはなかったのですが、ちょっとかっこわるいと思い、そのまま元の姿勢に戻ろうとしました。ところが、それがむずかしかったのでした。ひっくり返った形に近い姿勢で、足をばたばたさせる始末です。何とか元の姿勢に戻って事なきを得ましたが、実際、ブランコの鎖の下の方を持つと、大人でも落ちそうになることを経験しました。
 いやはや、オーツはいい経験をしました。そこまで落ちそうになったことは今までありませんでした。オーツにとっても初めての経験でした。
 3歳の子供にとっては、自分が落ちた話に加えて、大人が落ちそうになって足をばたばたさせているところも見たし、ブランコが危険なものであることを実感したことでしょう。
ラベル:子供 ブランコ
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2016年07月04日

ギフトの過剰包装

 オーツは知人からお中元をいただきました。クール宅急便で送られてきました。配達の人が段ボールの箱を抱えてきました。
 え? こんな大きいのがクール宅急便で?
 貼り付けられている伝票によれば、中身はハムのセットのようでした。そのままでは冷蔵庫に入りません。段ボールのサイズを測ってみると、31cm×30cm×12.5cm の大きさでした。一抱えあります。
 そこで、段ボールの箱を開けてみました。中には、包装紙に包まれた箱が入っていました。こちらのサイズを測ってみると、29cm×28cm×4.5cm でした。このサイズならば冷蔵庫に入ります。
 しかし、気になったので、この箱を開けてみました。すると、上げ底になっており、ハムなどの詰め合わせがパラパラと入っていました。いやはや、中身だけにすると、こんなにも小さくなるのですねえ。
 ネットで探すと、同一商品の写真がありました。
http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/e-sakedot/cabinet/16cyuugen/16n-430-517762.jpg
この程度なので、中身を取り出せば、普通に冷蔵庫に入る大きさです。熟成ロースハムステーキ68g×3、熟成ロースハム68g・ビアソーセージ75g・熟成あらびきウインナー90g・熟成ほそびきウインナー90g×各1が入っていました。七つのパックですから、大した量ではありません。
 伝票には、こんなことが書いてありました。

・「お届け品」は、資材・環境に配慮し、できる限り過剰包装を控えさせていただいております。何卒、ご理解賜りますようお願いいたします。

 これを読んで、オーツはカチンときました。
 これが過剰包装を控えた結果なんでしょうか。
 クール宅急便の段ボール箱を基準として考えると、その中の空気の量も含めて、いろいろなものを冷やしながら運ばれてきたのですよね!
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2016年07月01日

オーツの考えに近い政党

 日本政治.com というサイトがあります。その中に「投票マッチング」というページがあります。
http://nihonseiji.com/votematches/
「20の政治争点に関する質問に答えることで、あなたの考えに最も近い政党・議員を紹介します」というのがうたい文句です。
 さっそく、オーツもやってみました。その結果、「あなたの考えに最も近い政党は、自由民主党でした。」ということになりました。
 オーツのマッチング度は、以下の通りです。
68=自由民主党
65=日本のこころを大切にする党
63=おおさか維新の会
48=民進党
44=公明党
34=社会民主党
34=生活の党と山本太郎となかまたち
33=日本共産党

 主観的に感じていたことを数値で確認したような気分です。オーツの場合、年を重ねて考え方が保守的になってきたように感じています。若いころは、こんな考え方をしていなかったのですが、……。
 何はともあれ、自分の考え方を客観的にとらえようとすることは望ましいことと思っています。今回の「投票マッチング」はその一例ということになります。
 ちなみに、アンケート回答後に、たくさんの人の意見分布(円グラフ)を見てみると、けっこう意見が割れていることがわかります。だからこそ、これらの論点で考え方の近い政党がわかるわけですが、……。
posted by オーツ at 03:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月20日

通勤手段と夕食パターン

 オーツは、勤務先までの通勤手段として、電車で行く場合とクルマで行く場合があります。
 一般にはクルマが多いですが、夕方、飲み会が予定されているような場合は電車で行くようにしています。
 しばらく前からクルマに乗るようになって、夕食パターンが変わるような感じを持っていました。
 電車で帰宅するときは、自宅の最寄り駅から自宅まで歩く必要があります。すると、その途中でチョイ飲みのようなこともしやすいし、場合によっては、それで夕食分として十分ということもあると思います。
 一方、クルマで帰宅するときは、途中のレストラン・食堂に立ち寄ることはないと思います。都内では駐車場を備えている食堂・レストランは少数ですし、仮にそういうところに立ち寄ったとしても、酒を飲むわけにいきません。アルコール類なしの夕食というのは、オーツにとっては寂しい限りです。というわけで、クルマの場合は自宅まで直行します。そこから改めて外出するということになると面倒な感じになります。一人で食べる場合だったら、わざわざ外に行くこともないでしょう。そんなわけで、自宅でアルコール類を飲みながら何かちょいとつまむパターンになります。
 こう考えると、通勤手段によって夕食パターンが変わってくるということになります。
 オーツの場合、最近の通勤手段としてクルマがメインになったということは、夕方は自宅で飲むようになったという意味になります。
 もしも、通勤手段として電車がメインになったら、最寄り駅からの帰り道は楽しい寄り道を楽しむ場になりそうです。最近は、チョイ飲みに対応する店が増え、そんなメニューがいろいろあります。
2014.3.4 http://o-tsu.seesaa.net/article/390436716.html
 Yahoo! ニュースを見ていたら、オリジン弁当がキッチンオリジンになるという記事がありました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160613-00000010-zdn_mkt-bus_all
これからはチョイ飲みにも対応するという話です。
 この記事を読んで、オーツも利用するかなと考えてみると、通勤手段の問題で利用しないだろうなと思ったわけです。
posted by オーツ at 04:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月18日

路線バスの乗車時・降車時の挨拶

 オーツは、路線バスに乗るとき、左側の一番前の座席に座ることが好きです。座席が前向きに付いており、クルマの助手席に座るようなもので、前方の景色が広く見えます。運転手の動作もよく見えます。ここに座っていると、バスに乗り込んでくる乗客の姿もよく見えます。東京都内を走るバスは、たいてい前乗り後降りです。
 先日、オーツがバスのこの座席に座っていると、母親と一緒に小学生くらいの女の子が乗り込んできました。二人とも定期券らしきものを持っています。バスに乗るとき、母親が運転手に「お願いします」と挨拶し、女の子も同じ挨拶をしました。なかなかお行儀がいいですねえ。しつけが行き届いているというか、きちんとした家庭で育っていることをうかがわせます。
 だいたい、バスに乗るとき運転手に挨拶するのは高齢者に多いようです。見ていると、東京都シルバーパス
2013.3.11 http://o-tsu.seesaa.net/article/343844106.html
を購入して、安く乗っている場合が多いようです。運転手に何かを見せて乗り込んでくる姿をよく見かけます。大変安価にバスに乗れると思うと、感謝の気持ちがわいてくる場合もあるでしょう。運転手がバス料金を値下げしているわけではないのですが。
 いや、そもそも、バス料金自体が安いのであって、200円くらい払うだけで、相当な距離を乗ることができます。その意味では、感謝の気持ちでバスに乗るということもすばらしい話です。
 さて、オーツがしばらくバスに乗っていると、先ほどの母親と女の子がバスを降りていきました。そのときは二人とも「ありがとうございました。」と大きな声で言いながらバスの出口から降りていったのです。
 乗るときと降りるときの両方で挨拶をする人というのは珍しいと思います。特に降りるときは、バスの出口が運転手から遠いところにあるので、声を出しても運転手の耳に直接届くかどうかわからない状態です。挨拶は、運転手に向かっていっているのではなく、自分(たち)を見守ってくれている神様に向かって言っているのかもしれません。
 何はともあれ、そういう挨拶を聞いて、オーツはすがすがしさを感じました。
 オーツがバスを利用するときは、挨拶をすることがありません。そういう人はたくさんいます。しかし、周りから見ると、「料金を払ってバスに乗るのだから、乗るのは当然の権利だ」と主張しているように見えているのかもしれません。謙虚な気持ちで運転手に挨拶してみるのもお互いに気持ちいいかもしれません。
 バスに乗るときに「○○までお願いします」というようなことを運転手に告げることを習慣にしていると、もしかして勘違いして別の路線バスに乗ってしまうような場合でも、
2015.11.19 http://o-tsu.seesaa.net/article/429868903.html
運転手が気がついて、注意してくれるということがあるかもしれません。
ラベル:挨拶 バス
posted by オーツ at 03:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月14日

バスと電車の優先席

 オーツは、最近、バスによく乗るようになりました。とはいえ、週1回程度ですし、特定の路線に乗るだけなので、東京都内の全部のバス路線で同様かどうかはわかりません。
 電車では、優先席にも若い人(などの優先されそうにない人)が座ったりしていて、満席の場合が多いように感じます。ところが、バスでは、優先席には座らない人が多いようで、けっこう空いています。先日は、雨が降ったからでしょうか、かなり混んだバスに乗りました。通路に乗客が立っており、かなりの混み具合でした。押し合いへし合いの状態です。ところが、優先席には座ろうとする人がおらず、見た目で明らかに高齢者とわかる人が2人ほど座っているだけで、あとは空席のままでした。これは不思議な現象です。
 電車もバスも公共交通手段であり、乗る人は似たようなものでしょう。同じような人が乗るのに、電車では優先席に座る人が多く、満席の場合が多いのに対して、バスでは優先席に座る人があまりおらず、空席がけっこうあるということです。
 なぜ、こんな違いが生じるのでしょうか。オーツなりに考えてみた結果をメモしておきます。
 電車とバスの乗客の人数の違いが考えられます。電車が多く、バスが少ないのは明らかです。乗客の中に一定の割合で優先席に座ろうとする人が含まれている場合、結果的に電車のほうが座る人が多くなり、満席になりやすいのに対し、バスは座る人が少なく、空席が目立つようになります。
 バスのほうは、そもそも混むようなときが少なく、乗客全員が座席に座るようなことさえあるのに対し、電車はけっこう混んでいて(そういう状態だから鉄道会社は営業が継続できるのでしょうが)乗客全員が座っているようなことはめったにありません。そうすると、バスのほうが優先席に空席が目立つ結果になります。しかし、これは混んでいるときの優先席の空席を説明するものではありません。
 もしかすると、バスは乗車時間が短く、優先席に座ってもすぐに目的のバス停に着いてしまうのに対し、電車は乗車時間が長く、どこでも座れればずっと座ったままで目的の駅までいけるという大きなアドバンテージがあります。そこで、電車の優先席のほうが座る人が多いということになると考えられます。
 電車とバスで乗客の年齢分布が異なる可能性もあります。しかし、バスのほうが電車よりも高齢者が多いように感じます。とすると、これは、バスの優先席が空いている説明にはなりません。
 全座席数に対する優先席の割合が電車とバスで異なることが理由かもしれません。バスは優先席の比率が高く、電車は低いということです。だとすれば、結果的にバスの優先席は空席が目立ち、電車の優先席は満席になってしまいます。
 さまざまな考え方が可能ですが、どれが正解なのか、よくわかりません。そもそもオーツの経験がどれだけ一般化できるかもわかりません。
 以上、混んだバスの中で空席の優先席を見ながら考えたことでした。
ラベル:バス 電車 優先席
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2016年06月08日

パーセンテージを理解していない大学生

 オーツがとある文科系の大学生と話をしていて驚いたことがあります。
 オーツは「163人の人に質問したところ、76% の人がAと答え、23.5% の人がBと答えました。Aと答えた人は何人でしょう。」というクイズを出したのです。成行でそんな話になったのでした。もちろん、計算法がわかればいい話で、具体的な計算は電卓でやればいいのです。その大学生は、「さて何人でしょうか。」などといって、本当にわかっていないのでした。まじめに考えて「163÷76 かな」などと言っているのです。オーツは眼前の事態がちょっと信じられなくなってしまいました。
 オーツは、結局「163×0.76 で計算できるよ」と言ってしまったのですが、これは正解の手順(計算法)を伝えただけで、その大学生にパーセンテージの意味を教えたことにはなりません。正しくは、別の例を出して「200人の人に質問したところ、80% の人がAと答え、20% の人がBと答えました。A(B)と答えた人は何人でしょう。」とか、「20個のみかんがあります。その中で80%のみかんが腐っていました。腐ったみかんは何個あったでしょう。」というのを考えさせるとかして、自分で 80% というのは 80/100 をかければいいということを導き出させるべきでした。まあ、その話のときには時間もなかったので、そういう教育的な配慮をしている余裕はなかったのですが。
 それはともかく、文科系の大学生というのは、ここまで数字を扱う能力が低いのでしょうか。パーセンテージというのは義務教育で習っているはずの概念だと思います。小学校の学習指導要領の算数の部分
http://www.stat.go.jp/teacher/dl/pdf/c3index/guideline/primary/math.pdf
によれば、小学5年生で百分率(パーセント)というのが出てきます。
 パーセンテージというのは、日常生活の単なる常識に過ぎないのですが、この大学生は、そういう常識すら身につけずに大学に入ってしまったのでした。
 こんな問題は、全員が正解を出すようでないと、日常生活が送れないと思うのですが、……。
 いやはや、いやはや。
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2016年06月02日

スバルのクルマが穴から脱出

 オーツが見かけた動画です。
https://www.youtube.com/watch?v=4aJfQpHt9lY
 スバルのクルマが大きな穴に入り、そこから脱出するわけですが、こんな脱出ができるなんて、何とすごいクルマなんでしょう。
 自分の目で見るまでは信じがたい内容の動画です。
 なお、関連動画がいくつかあるようです。
https://www.youtube.com/watch?v=Mq1kx8p0TWQ
https://www.youtube.com/watch?v=LQm6I0Z-EzQ

 こんなのを見ていると、思わず時間が経ってしまいそうです。
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2016年05月31日

孫たちと一緒にあらかわ遊園に

 以前にも行ったことがあるのですが、
2015.10.26 http://o-tsu.seesaa.net/article/428497333.html
日曜日に再度孫たちと一緒にあらかわ遊園に行ってきました。息子夫婦も一緒でした。
 オーツたちは 9:00 の開園とほぼ同時に入園しました。当然のことながら、園内は比較的空いていました。
 まず気がついたのが雪遊びです。あらかわ遊園に入ってすぐのところに16トンもの雪が運ばれていました。岩手県の雪だそうです。関係者の挨拶などがあり、9:30 から雪遊びの開始です。そりが用意され、二人の孫が相乗りで滑り降りていました。そりに乗るときも係の人が助けてくれますが、下でも係の人が待ち受けていてくれて、手助けをしてくれます。

ara1.JPG

 さらに、そりのそばには、山と積まれた雪があり、砂場と同じような感覚で遊ぶことができるようになっていました。子供用のシャベルやバケツなども用意されており、適当な時間ごとに交代して遊べるようになっていました。小さな子供たちがたくさん来ていましたが、半袖シャツで雪に触れるというのはなかなか得がたい経験でしょう。暑い日でしたので、冷たい雪がとても気持ちよかったようです。

ara2.JPG

 それから孫たちはいろいろな乗り物に乗って遊びました。

ara3.JPG

孫たちは、100円玉を1〜2枚入れて乗るタイプが気に入ったようで、あれこれ試していました。
 11:00 くらいからお弁当タイムにしました。園内の広場でシートを広げてみんなで食べました。同じ食料でも外で食べるとおいしく感じます。
 広場では、ふくろうのショーが行われていました。ふくろうたちが人間の言うことをきいて飛び回る(ように見える)のは珍しいと思いました。低く飛ぶときなどは迫力がありました。
 お弁当タイムが終わってから、孫たちはジャブジャブ池で遊ぶことになりました。水着に着替えて、ジャブジャブ池まで歩いて行きました。そこでは、小さな子供たちがいっぱい来ていて、思い思いに遊んでいます。水の深さは大したことなく、だいたい子供の膝くらいまでです。背が立つので、子供がおぼれる心配はありません。岩などの間を水が流れるようになっていますが、人工のせせらぎなので、とがった岩などはなく、けがの心配もないようです。子供たちは、レジ袋やペットボトルなどを持ち込んで水で遊んでいました。

ara4.JPG

 こんなことで遊んでいると、14:00 くらいになってきました。そろそろ小さな子供たちが眠くなるころです。オーツたちはクルマで帰宅することになりました。クルマの中では3歳の孫はたちまち寝入ってしまいました。いっぱい遊んでいっぱい眠る。何と素晴らしい経験なんでしょう。
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2016年05月24日

『常にかばんに入れている物は?』という問題はおかしい

 goo ブログ編集部から、ブログ記事へのお誘いとして「お題」が出ていました。
http://blog.goo.ne.jp/portal/theme/10162
『常にかばんに入れている物は?』
2016年5月20日更新
いつもおでかけをする際に、必ずかばんに入れているものは何ですか?

 オーツは、これを読んで、この問題はおかしいと思いました。
 第1に、特に男性の場合、衣服にポケットが付いています。ポケットの中に入れて持ち歩いているものがあると思います。これが一番大事なものであり、いつも身につけている(かばんをどこかに置くことがあっても、ポケットの中身は外に出すことはしない)と思います。
 であれば、ポケットの中身を聞くことなく、かばんの中身を聞いても、あまり意味がありません。
 第2に、この質問は、外出するとき、いつもかばんを持参しているという前提があります。それはそもそも変ではないでしょうか。
 かばんでないものだけを持ち歩くようなことは多いと思います。女性ならハンドバッグだけ持って外出とかいう場合があるでしょう。いや、ハンドバッグはかばんだという主張もあるかと思います。そんなことを言い出すと「かばん」とは何かという論争が起こります。
 外出するとき、かばんを持たない場合はいくらでもあるでしょう。スーパーに買い物に行くときは、手ぶらで行きます。帰りには買ったものをレジ袋に詰め込んで帰ってきます。自転車で出かけるときは、前のかごの中にいろいろ入れていく場合があります。かごがかばん代わりというわけです。
 オーツが質問者側になるなら、「おでかけをする際に、いつも必ず持っていくものは何ですか?」とするでしょう。これなら、少しはマシになります。
 しかし、これでも完全ではありません。お出かけするときは、行き先、目的、同行者などによって持ち物は違ってくるものです。そういう条件を指定せずに、一般論として「いつも持っていく」ものを挙げてもらっても、あまり意味はないと思います。若い学生などは、学校に行くときのことを考えるでしょう。中年層なら会社への通勤を考えるでしょう。高齢者は、……オーツは経験がないのでわかりませんが、買物とか散歩でしょうか。かばんを持たなくなりますかね。
 こういう「お題」は、アンケートなどと同じで、質問者側のレベルを反映するのですね。というわけで、こういう変な質問をすることで goo ブログ編集部のレベルの低さが露呈してしまいます。「口は災いの元」といったところでしょうか。
ラベル:かばん goo
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2016年05月23日

クルマのルームランプの消し忘れ

 オーツは、以前にもクルマのルームランプ(車内灯)を消し忘れて、バッテリー上がりになってしまう経験をしました。
2010.11.11 http://o-tsu.seesaa.net/article/168997942.html
クルマというのはひ弱なものです。
 さて、先日、再度やってしまいました。まったく同じ状況で、クルマからおりるときにちょっとメモを書いたりしてルームランプをつけて作業して、消し忘れたわけです。
 妻が夜に帰宅して、「クルマの中が明るい」と気がつき、オーツに言ってきたので、わかったわけでした。
 そんなことをして、ふと思いました。今オーツが乗っているクルマはプリウスαで、ハイブリッド車です。充電池をかなりの量積んでいます。以前のガソリン車のように、小さなバッテリーではありません。ということは、ルームランプをつけっぱなしにしても、一晩くらいは大丈夫かもしれません。まあそんな実験をしてみようとは思いませんが。
 ただし、ネット内を検索してみたら、
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12104918157
のところに「ハイブリッド車の駆動用バッテリーは、他の電装系とは独立しています。こちらも、室内ランプとは関係ありません。」と書いてありました。
http://okwave.jp/qa/q6726546.html
にも同じ趣旨の記事があります。
 とすると、オーツの考え方は間違っていることになります。やはり、ハイブリッド車で大量の充電池を積んでいても、ルームランプの消し忘れは大きな問題になるようです。
posted by オーツ at 04:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月20日

IHクッキングヒーターでは重い鍋ほど加熱が早い

 オーツの自宅では IH クッキングヒーターを使っています。
2012.2.8 http://o-tsu.seesaa.net/article/251097124.html
2012.5.6 http://o-tsu.seesaa.net/article/268699274.html
 IH クッキングヒーターでは片手鍋をよく使っています。オーツが使う鍋は二つあり、形状はほぼ同じで、重さが違います。二つの鍋をいろいろ使っていたら、どうも鍋によって加熱時間が変わることに気がつきました。
 そこで、簡単な実験をしてみることにしました。
 軽い片手鍋と重い片手鍋を用意します。それぞれの重さを量ってみると、345g と 557g でした。
 次に、両方の鍋に同じ分量の水を入れます。360cc くらいでしょうか。手近のコップで2杯入れました。
 そして、レベル8で加熱を始め、沸騰までの時間を計ってみました。
 軽い片手鍋は、泡が出始めたのが1分26秒後で、沸騰したのが2分51秒後でした。
 重い片手鍋は、泡が出始めたのが50秒後で、沸騰したのが2分10秒後でした。
 ずいぶん違います。
 重い片手鍋のほうが加熱が早いのです。これは納得できます。電磁誘導で加熱するので、IH ヒーターに接している金属製の部分が重ければ、それだけ多くの熱量が発生することになります。
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2016年05月12日

バスの中で見かけた盲導犬

 オーツが都営バスに乗っていたときのことです。あるおばあさんが盲導犬を連れて乗ってきました。ハーネスのところには「仕事中」と書いた札が取り付けてありました。
 おばあさんは優先席に座りました。すると、盲導犬はそのそばの床に座りました。姿勢を低くして、おなか全体を床につける形です。バスの中はゆれるので、こういう姿勢を取るのが楽なのでしょう。
 オーツは何十年も前から日本盲導犬協会に毎年わずかの寄付をしてきました。盲導犬の育成には多額の費用がかかるので、それを支援したいと考えたからです。その意味では盲導犬に関心があると思います。
 しかし、オーツが現実に街中で盲導犬を見たのは初めてです。いや、ずっと前に見たことがあるような気もしますが、忘れてしまいました。どうも、周りでよく見かけるということはなさそうです。
 盲導犬は、よく訓練されているので、普通のイヌと違って周りに迷惑をかけることがありません。ハーネスをつけている限り、ムダに吠えることはなく、他のイヌが近寄ってきても無視します。ハーネスを外すと、自分で遊んだりします。
 盲導犬の理解は、だんだん広がってきているようで、社会の中で普通に受け入れられていると思いますが、時折、宿泊施設や飲食施設でトラブルが起こると聞いています。
 オーツは、普段からもっと盲導犬の存在を知らしめる意味で、盲導犬を連れている人が社会の中で動き回ることが必要なのではないかと感じています。
 多くの人が盲導犬を普通に見かけることで、盲導犬がどういうものか、理解が進むものと思っています。
 盲導犬の育成を支援したい人は、日本盲導犬協会
https://www.moudouken.net/
にどうぞ。
ラベル:盲導犬 バス
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2016年05月02日

4ヶ月分の食費の実際

 オーツは、普段、オーツが何にどれくらい食費をかけているかを知ろうと思いました。そこで、食費を記録することにしました。
 今年の1月から2月の2ヶ月分については、すでにブログ記事に書きました。
2016.3.3 http://o-tsu.seesaa.net/article/434506595.html
その後も記録を続けました。
 4月末日までの4ヶ月間について集計しましたので、ここに示しておきます。
 4ヶ月間の合計は、穀類 0、魚介類 344、肉類 0、乳卵類 1,136、海藻野菜 6,555、果物 760、調味料油脂 1,836、調理食品 30,238、飲料 130、菓子類 7,719、外食 262,545、酒 37,333 合計 348,596 円でした。
 2月までの2ヶ月とあまりかわらない印象です。ある程度長い期間を取れば、普段の生活が反映するものなのでしょう。
 オーツの食費の使い方は、前回の記事で述べたように、日本人の平均と比べてかなり偏っています。したがって、平均と比べてもあまり意味がありません。自分のお金の使い方として見てみることが重要だと思います。
 さて、オーツは外食費が極端に多いわけですが、オーツの外食というと、家族や友人などと夕方飲み食いするケースと、自分一人で自宅あるいは勤務先の近辺でランチを食べるケースとがあります。(外での一人飲みはしません。)どちらにどれくらいお金を使っているか、分けて計算してみましょう。
 会食費の合計額は 197,049 円でした。数えてみると24回ありましたから、1回あたり 8,200 円ほどかけていることになります。予想よりも金額が少なかったです。1回あたり1万円から2万円くらいかと思っていましたが、安い飲み方をするときもあるので、平均値が下がるのですね。
 一方、オーツ単独のランチなどの合計額は 65,496 円で、80回ありました。1回あたり約 800 円になります。主観的にもそんなものかと思います。ざっと計算して、1ヶ月 17,000 円くらい使っています。800円×20回で 16,000 円ですから、それくらい食べている計算になります。ほぼオーツの昼食パターンが浮かび上がってきました。
 月に20回の外食のランチを食べるとして、1ヶ月は30日ですから、あと10回ランチの機会があります。外食費がかからなかったということは、自宅でうどんやそばを食べたり、勤務先や出先の会合で弁当が出たりした回数ということになります。
 ここまではっきりしたので、食費の記録は4ヶ月だけで中止しようと思います。記録する気になれば、意外と簡単にできるものです。支払ったときのレシートを財布の中に保存しておいて、帰宅後にパソコンに打ち込んでおくだけで十分です。
ラベル:食費 外食 ランチ
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2016年04月29日

ネット用語「クッキー」をど忘れする

 オーツはだいぶ歳をとってきて、ものごとをうっかり忘れることが増えました。
 先日、ある人と話をしていて、パソコンの中にユーザIDがクッキーとして保管されるという話になったときに、「クッキー」ということばが出てきませんでした。その場では、小さな記憶領域とか何とかいってごまかしたのですが、どうにもすっきりしません。
 なんだったっけということで、10分くらい考えてしまいました。
 パソコンで、ネットを検索してもなかなか出てきません。概念を検索するのはむずかしいものです。
 そんなことで困っていましたが、ふと「クッキー」が思い浮かんで、もやもやしていたものがさっぱりしました。
 いやはや、こういうことがこれから増えていくのでしょうねえ。
ラベル:クッキー ど忘れ
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2016年04月11日

NHKスペシャル「老人漂流社会」

 オーツは、NHKスペシャルで「老人漂流社会」というのが何回か放送されていることを知りました。
 過去3回ほど放送されたようです。

回数  初回放送日  テーマ
第1回 2013年1月20日 終(つい)の住処(すみか)はどこに
http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20130120
第2回 2014年9月28日 "老後破産"の現実
http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20140928
第3回 2015年8月30日 親子共倒れを防げ
http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20150830

 そして、第4回が4月16日に放送される予定です。
http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20160416
テーマは「団塊世代 忍び寄る“老後破産”(仮)」です。
 オーツも、だいぶ年齢を重ねてきているので、自分の将来像として、こんなことにも関心を持つ必要があると感じています。見てみることにしましょう。
 YouTube にも動画がありますが、
https://www.youtube.com/watch?v=niCokOEPrd8
これは第1回分のようです。
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2016年04月02日

風呂洗いの担当が増えた

 オーツの自宅では、妻と二人暮らしです。妻が風呂に入るのは夜寝る前です。オーツは朝起きてから風呂に入ります。だいぶ時間がずれています。
 二人がこういうタイミングで風呂に入ると、風呂を洗うタイミングがむずかしくなります。二人が12時間ずれて風呂に入ると考えるとわかりやすいでしょう。
 その結果、自然と、風呂に入るたびに風呂を洗うのでなく、2〜3回(もしかしてそれ以上?)入ってから湯船を洗うような習慣になってきました。
 以前は、オーツは風呂のお湯の汚れが気になりませんでした。髪の毛が浮いていても、風呂の湯が濁っていても、別にどうということはありませんでした。その結果、妻が言うには、「あなたが風呂に入った後はお湯が汚れている」となります。それでも気にしませんでした。その結果、どうなるかというと、妻が数回ごとに(オーツは何回おきか数えていませんが)風呂を洗うことになります。風呂の残り湯の汚れが気になったら湯船を洗うということです。
 さて、最近は、オーツ自身がお湯の汚れを気にするようになりました。なぜそうなったのかわかりません。湯船に浸かるとき、湯船の排水口に黒いゴムの栓が付いています。お湯が汚くなると、これが黒く見えずに、やや灰色がかって見えます。これが気になるというわけです。
 そうなると、どうなるか。
 オーツは2回くらい入るとお湯の汚れが気になり、風呂から上がるとき栓を抜いてお湯を捨てます。体を拭いて、衣服を着てから風呂洗いをします。つまり、オーツがもっぱら風呂洗いを担当するようになったのです。お湯の汚れが気になるほうが湯船を洗うという原則は以前のままですが、担当者が交替したかのようです。
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2016年03月27日

文系人間と理系人間

 オーツが海保博之さんのブログ記事
http://blog.goo.ne.jp/hkaiho/e/a69dd2cbe4424a01001cedddfc5cec3e
を読んでいたら、竹内薫『理系バカと文系バカ』PHP新書 の話が書いてありました。
 その中で、目次にある文系バカの10の事例が紹介され、海保さんのケースで○×が書いてありました。5対5で海保さんは文理融合人間だとしています。
 気になったので、この10個をコピペし、末尾の○×を消し、オーツの場合、当てはまるかどうかを判断して、当てはまるなら○を、当てはまらないなら×を書き入れました。
 その結果は以下の通りです。

@血液診断や占いが気になってしかたがない……×
A取扱説明書は困った時にしか読まない……×
Bたいていのことは「話せばわかる」と信じている……×
Cダイエットのために「カロリーゼロ」のドリンクをガブのみしてしまう……×
Dアミノ酸、カルニチン、タウリンなどのカタカナ表示にすぐとびつく……×
E「社会に出ると因数分解なんて必要ないよね」といったことがある……×
F「インド式算数」を学ぶより電卓を使えばいいと思っている……×
G何でも平均値で物事を判断してしまう……×
H抗菌コートのトイレじゃないと入りたくない……×
I物理学と聞いただけで「難しくて分からない」と思ってしまう……×

 ということは、オーツは理系人間だということのようです。(もう少し竹内さん的にいえば、「文系バカ」ではないということです。)
 出身学部・学科は、純粋文科系のところなのですがねえ。
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