2008年03月08日

北京の公衆トイレ事情

 オーツがネットで見かけて、大笑いしてしまった記事です。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20080228/148365/
 北村豊氏の経験ですが、20年前の話がおもしろかったです。
 オーツが北京に行ったのは、もう6年も前ですが、似たような話をいろんな人から聞きました。
 自分自身で見て驚いたのは、バス旅行で立ち寄ったきれいな土産物屋さんです。ガラスのショーケースに貴金属が置いてあるような「高級な」店でしたが、そこのトイレを借用しようとしたら、(小用のほうでしたが)う〜ん、ちょっと具体的に書けないような汚いトイレでした。オーツは用を足すのをためらってしまいました。きっと大のほうは見るもおぞましいところだったでしょう。(今となっては、大のほうも目で見て確認しておくべきだったと思います。)
 ホテルのトイレは、まあよかったのですが、トイレットペーパーが、濃いピンクのごわごわしたもので、これだけはいただけませんでしたね。北村氏によれば、これはトイレに流すものではないとのこと。オーツは知りませんでした。使用後はいつもトイレに流していましたが、詰まることはなかったです、はい。
posted by オーツ at 05:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック