2007年11月18日

風呂に入るときにメガネをするかはずすか

 オーツはかなりの近眼です。視力測定では、検査表の一番上にある 0.1 のマークが見えません。そこで、見えるところまで前に出てくるようにいわれ、歩いていくと、ほぼ 1/4 ほどの距離まで近づくと見えてきました。そこで、「0.025」といわれました。
 というわけで、日常生活ではメガネが欠かせません。
 お風呂に入るときも、ずっとメガネをしてきました。
 しかし、先日、メガネ屋さんに聞いたところ、お風呂に入るときはメガネを外した方がよいとのことです。温度と湯気がメガネに悪影響を与えるのだそうです。レンズの表面に各種のコーティングがしてあったりして、最近のメガネは精巧に作られていますからね。
 そこで、オーツが自宅で風呂に入るときはたいていメガネを外して入ります。風呂場の中のことはよくわかっているので、メガネを外していても、何がどこにあるかはお見通しです。これでも、まあ、問題はないでしょう。
 しかし、自宅外の風呂に入るときは、メガネをしています。場所に慣れておらず、何があるかわからないので、目がよく見えない状態が恐いのです。
 温泉地の露天風呂に入るときなど、メガネをしていると、回りの景色も楽しめて、大変気分がいいのです。メガネなしでは、せっかくの景色がほとんど見えないことになります。
ラベル:風呂 メガネ
posted by オーツ at 05:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック