2007年09月26日

公衆トイレで手を洗う人の割合が77%

 オーツが不思議に思ったニュースです。
http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-27927420070918?rpc=131
 アメリカの話ですが、6000人余りを対象にした調査で、公衆トイレで手を洗う人の割合が77%だったそうです。公衆トイレで手を洗っているのが確認できたのは、男性で66%、女性で88%だったそうですから、女性のほうが手をよく洗っています。記事では、電話調査と対比していますので、この調査は、実態調査(つまり、手を洗うかどうかを調査員が実際に数えた)だろうと思います。
 おもしろい調査です。女性のほうが手を洗う率が高いのは当然の結果でしょう。
 ところで、オーツはどうかというと、手を洗いません。
 だって、男性の公衆トイレを使う場合、何も汚いものは触っていませんから。
 「大」の場合でも、ウォッシュレットが付いていれば、手を洗う必要はないのです。これはウォッシュレットの隠れたメリットの一つだと思います。
ラベル:公衆トイレ
posted by オーツ at 04:49| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース時評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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