参加を呼びかけたのは、息子家族と妻の友人・知人で十数人が集まる形になりました。
嫁や妻が持ち込んだり、デリバリーを頼んで会場に届けてもらった食べ物です。この他に寿司がありました。実際のところ、寿司が大人気でした。
こちらは飲み物です。ソフトドリンクが見えています。
この他に冷蔵庫内には缶ビールが24個ありました。またオーツは日本酒を3本直接持参しましたが、結局空いたのは1本半でした。
オーツは、妻がダンスを習っていたことは知っていましたが、初めて妻のダンスを見ました。ダンス用のシューズを履き、それなりの衣装をまとうと、けっこうさまになっていました。
プロのダンスもちょっとだけ見ることができました。さすがにプロで、迫力がありました。小さな会場で、身近な距離でダンスを見る機会というのはなかなかないものなので、おもしろかったです。
参加者の一人が二胡の演奏をしました。こういう特技がある人は羨ましいものです。オーツは無芸大食だけですからねえ。
パーティーの最後に、参加者全員で簡単なダンスのステップの練習をしました。これがけっこうむずかしく、オーツはおろおろしました。
企画から、参加者の呼びかけ、会場の設営、撤収などなど、妻がほぼ一人で仕切りました。妻のそういう実行力は大したものです。まったくのゼロから全部を自分で考えたわけですから。
こういうパーティーはなかなかできないものなので、1回くらいはこういう企画があってもいいかなと思いました。年齢が高くなればなるほど大変になります。おそらく2回目はないでしょう。

