2020年01月02日

かっぱ寿司 練馬貫井店で孫とランチ

 先日、3人の孫をかっぱ寿司に連れていったら、思いのほかたくさん食べたという話をブログに書きました。
2019.12.6 http://o-tsu.seesaa.net/article/472034307.html
 孫たちの普段の食べるようすからすると、これは変なのです。こんなに食べるはずがありません。
 しかし、実際どうなのか。再度確認する意味もあって、5歳の孫をかっぱ寿司に連れていって、二人でランチとなりました。
 今や、タブレットによる注文式になってしまったかっぱ寿司ですが、そのおかげで食べたものがレシートに全部記録されます。それを見ながら、オーツが食べたものと孫が食べたものを分類してみましょう。金額が書かれていないものは 110 円です。
 孫が食べたもの:おこさまにぎりセット 462 円、チーズフライドポテト 220 円、鮮極いくら 308 円、サーモン、えび天にぎり、生どらプリン
オーツが食べたもの:中とろ(1貫)、ほたて 198 円、赤えび(1貫)、ほっき貝、うに軍艦 308 円、山かけまぐろ、寿司屋のたたき、赤貝、つぶ貝
 こうしてみると、孫が食べたものが 1,320 円で、オーツが 1,276 円となり、何と孫が使った金額のほうが多かったのでした。
 このことからもわかるように、5歳にもかかわらず、実際に大人並みに食べていました。
 チーズフライドポテトなどは、けっこうな大盛りで出てきましたが、全然動じることなく、ペロリと平らげました。
 おこさまにぎりセットには、雪見だいふくとゼリー1個が付いていました。オーツの感覚では、これでデザートとして十分だと思いますが、これを食べた上にデザートを食べたいと言い出しました。
 孫は、デザートに生どらプリンを注文しましたが、これなどは大人が食べる量のものです。しかし、好きなものは平気で食べます。
 孫は、最後には、ソファの上で寝転んでしまいました。食べ過ぎておなかがいっぱいになったのではないかと想像します。(決してそうはいいませんでしたが。)
 やっぱり寿司に関しては大食漢と言えます。
 今回気づいたことですが、孫は、5歳にして自分でタブレット端末を操作して注文することができます。
 注意しないと、勝手にいろいろ注文しそうで恐いです。
 1時間ほどで店を出ました。

かっぱ寿司 練馬貫井店回転寿司 / 中村橋駅富士見台駅豊島園駅

昼総合点★★★☆☆ 3.1


posted by オーツ at 04:29| Comment(0) | 回転寿司 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。