2014年09月29日

孫娘がトイレでおしっこ

 3歳(まもなく4歳)の孫娘がオーツの自宅に遊びに来ていました。
 いろいろおもちゃなどで遊んでいたときに、突然「おしっこ!」と言いました。
 おしっこを教えられるようになったのはえらいけれど、それを聞いて、オーツはあわててしまいました。女の子はどうやっておしっこをするのか、そもそも大人が手伝うべきか否か、わからなかったのです。
 孫をトイレに連れて行って、まず聞いたのは「子供用の便座を使うかどうか」です。オーツの自宅には、孫が使うために、トイレの便器にセットして使う「補助便座」
2012.11.10 http://o-tsu.seesaa.net/article/301161064.html
があるのです。
 本人は、「使わない」といいました。
 孫は、大人用の便器のふたを持ち上げて、ズボンを脱いで、一人で便器によじ登って、座りました。
 そして用を足すと、トイレットペーパーを適宜ちぎって自分で拭いて、便器から降りると、ズボンをはき、水を流しました。
 お見事でした。オーツは何もしなくてよかったのです。3歳にして、一人で完璧におしっこができるのでした。
 そういえば、孫はこの春から幼稚園に行くようになったわけですから、おしっこもうんちも、一人でできるようでなければならないのですね。
 あわてたオーツがバカみたいでした。
posted by オーツ at 04:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック