2014年04月13日

3歳の孫からのひらがなの手紙

 この4月から、3歳の孫が幼稚園に通園することになりました。
http://ameblo.jp/wakanakana111/entry-11820256022.html
 オーツの家にもお祝いの赤飯が届きました。
 オーツが驚いたことに、赤飯には、孫の自筆によるひらがなの手紙が付いていたのです。
 先日、孫がひらがなが読めるようになったことに気づきましたが、読めるということは書けるということにつながるのでしょうか。
 ただし、「あ」なのか「お」なのかわからなかったりして、判読にはとても苦労しました。妻と相談しても、どうにも読めないところがありました。
 あとで、孫の親から「解読文」がメールで送られてきたので、「なるほど」と思いました。
 手紙の中には「り」が「LI」のように書いてあったので、ローマ字で書いたのかとも思いました(笑)。しかし、単なる鏡文字(文字が左右反転しているもの)でした。
 孫は、1文字ずつ、丁寧に書いてくれたのでしょうね。すばらしい手紙でした。
posted by オーツ at 05:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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