2013年09月08日

ヨーロッパでのプラグ変換器

 オーツは、ヨーロッパに観光旅行に行くことにしました。
 以前、海外にいったときは、デジカメの充電池が足りなくなるという経験をしました。そこで、もう1個デジカメ用充電池を買ったのでした。
2011.5.18 http://o-tsu.seesaa.net/article/201991363.html
 しかし、気楽にデジカメのシャッターを押していると、予備の電池を持参しても不足します。
2011.9.3 http://o-tsu.seesaa.net/article/223977502.html
 そこで、充電器用の変換プラグを買うことにしました。
 充電器は、100V から 240V までの電圧に対応していますので、ヨーロッパの 240V でもそのまま使えます。そこで、プラグの形だけ変えればいいわけです。
 探すと、amazon で 980 円で売っていました。



 オーツは、これで十分だと信じて、この安価な変換プラグを買ったのでした。
 結果的にどうだったか。
 大正解でした。
 実際のところ、2日もするとカメラ内蔵の充電池がなくなってきます。そこで、手持ち鞄に入れてある充電済みの充電池と交換します。その晩には、あまり充電されていない充電池を変換プラグ+充電器にセットして、それをコンセントに差し込んで充電するというわけです。
 これでいつでも(ヨーロッパでは)安心してデジカメを使うことができるようになりました。
 次回、海外に行くときには、現地のコンセントの形を確認しておきたいものです。
posted by オーツ at 05:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 買物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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