2013年06月30日

トイレの電球

 オーツの自宅では、LED 電球を4個買って、あちこちの白熱電球を交換したわけですが、
2013.6.29 http://o-tsu.seesaa.net/article/367807983.html
トイレの電球は、白熱電球だったのを、ネオボールという電球型蛍光灯にしました。
 白熱電球は、消費電力が多く、つまり、夏になるとトイレが暑くなるのです。(トイレには冷房が付いていません。)トイレが暑いのは、白熱電球のためだけではありません(壁や天井からじわりと熱が伝わってくるわけです)が、トイレに白熱電球を使っていることも理由の一つでしょう。
 ところが、電球型蛍光灯は、スイッチをオンにしても、すぐに明るくならず、
2008.11.6 http://o-tsu.seesaa.net/article/109156395.html
ちょっと暗い状態が続き、数分たってから明るくなります。
 オーツは、(それに妻も)トイレで読書するタイプなので、トイレに入ってすぐに明るくならないと、ちょっと不満です。いまさら白熱電球に戻るのも気分が悪いですし、……。
 さらに LED 電球を追加して買うべきでしょうか。
 電球型蛍光灯は、白熱電球よりも長持ちするという話なので、かえって困ります。すぐ切れてくれれば、LED 電球に交換する気になるのですが、まだ使えるものを捨ててまで LED 電球に交換するのももったいないと感じてしまうのです。

参考記事:
http://allabout.co.jp/gm/gc/28925/
posted by オーツ at 05:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック