2013年04月13日

再度、玄関外のランプが切れる

 オーツは、つい先月、玄関外のランプが切れたので、新しいものに交換しました。
2013.3.14 http://o-tsu.seesaa.net/article/346548634.html
 そしたら、たった1ヵ月で、またランプが切れてしまいました。これは早すぎます。
 新しい電球(ミニクリプトン球)を買ってきて交換したら、普通に点灯しましたから、問題は電球にあることは確実です。
 この電球は、株式会社ワダイが製造しているもので、パッケージの裏を見たら「MADE IN CHINA」と書いてありました。中国製の電球ではさもありなんです。(オーツの偏見が入っているかと思いますが。)
 今度電球が切れたら、100円ショップではなくて、ちゃんとした電気屋さんに行くことにしましょう。
 いつ切れたかを記録しておくためにも、ブログに事実を書いておくことにしました。

 あ、それよりも、LED 電球にする手があります。
http://www.yazawa.co.jp/product/?id=1354496172-033253
E-17 という口金の型であれば、玄関外のランプに取りつけられます。これなら、4万時間持つので、もう電球交換の手間が不要になります。
 その上、消費電力は 0.9W という省エネになります。0.9W ともなると、人感センサーなんて付けずに、一晩中点けっぱなしにしても大した電力使用量ではないように思います。

 ちなみに、株式会社ワダイをネットで検索すると、この会社は100円ショップで販売しているさまざまなものを製造しているようです。雑貨一般の製造といった感じです。ということは、実は中国の工場で中国人に作らせているだけで、特に電球を専門にしている会社ではありません。あまり信頼がおけないメーカーのように思いました。(これもオーツの偏見だと思いますが。)
 日本には「安物買いの銭失い」ということわざがありますね。
posted by オーツ at 03:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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