2011年10月12日

プリンタの給紙機構が壊れた?

 オーツはプリンタとして、CANON LBP-5500 を使っています。レーザープリンタですが、大変快適です。
 ところが、先日は、本体に付いている給紙トレイから紙を読み込まなくなり、手差しトレイから紙を読み込むようになってしまいました。どのソフトから出力しても同じです。
 特にプリンタの設定を(手差しトレイから給紙するように)変更したわけでもありません。
 さあ、大変です。
 プリンタが事実上使えなくなったようなものです。
 さっそく、キヤノンのお客様相談センターに電話して、担当の方と話をしました。その結果、給紙トレイの一番奥にセットされている仕切り板が少し後ろにずれていることがわかりました。それを直したら、普通に給紙トレイから紙を読み込むようになりました。
 電話で話しているだけで、担当の方はまるでプリンタを目の前で見ているかのような対応でした。
 キヤノンのお客様相談センターは、今までにも何回か、お世話になっていますが、適切な対応をしてもらえて、しかも無料です。安心してプリンタを使うことができます。
 オーツは、こういうこともあって、キヤノンのプリンタを長年使ってきました。他のプリンタメーカーでも同じような対応をしてもらえるのでしょうか。
posted by オーツ at 05:50| Comment(0) | TrackBack(0) | パソコンとIT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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