2011年10月01日

酒に弱くなった

 以前にも、ビールのロング缶を飲んで気分が悪くなった話をブログに書きました。
2011.2.12 http://o-tsu.seesaa.net/article/185491108.html
 先日も、再度、経験してしまいました。
 そのときは、飲んだものが缶ビール 350cc と日本酒(一ノ蔵生酒)300cc でした。酔うも何も、大したことのない量でしかありません。しかし、これだけで気分が少し悪くなりました。一眠りした後の目覚めもよくありません。
 こんなことを繰り返していると、からだがアルコールを受け付けなくなってきていることを実感します。はっきりいえば、酒に弱くなったということです。若いころは一升瓶をあけたこともあったのですが、今や夢の彼方のできごとです。
 これからは、「酒に弱い」ことを前提に、何ごとに対しても、そういう気持ちで生活しないといけません。
 何かと制約が多くなってきました。
 これも歳をとることの一側面なのでしょう。
 やれやれ、やれやれ。
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posted by オーツ at 04:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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