2010年06月23日

スシロー 烏山店 のネタ

 オーツは、毎週1回程度スシローに行っています。
 この話は「最近の昼食パターン」ということで、ブログ記事にも書きました。
2009.7.21 http://o-tsu.seesaa.net/article/123929840.html
 スシローでお昼ご飯として適当に寿司をつまんでいるのは幸せです。おいしくて安いと思います。
 さて、先日、オーツがいつものようにスシローに行ったら「生バフンウニ」260 円というのを売っていました。これは珍しい! さっそく一つ注文しました。これは、レーンを流れてくるのではなく、店員さんが直接席まで運んできてくれます。これがいけます! 普通のウニよりもずっと新鮮さがあります。とろりとした食感もけっこうでした。楽しめます。普通、ウニは軍艦で提供されますが、これは大葉の上に握りとして提供されました。これで 260 円とは、安いと思います。
 そのとき、ふと気が付きました。
 この日は、「生バフンウニ」以外に、生エビ、エンガワ、中トロ、つぶ貝、いくら、ホタテ、スズキの7皿を食べたのですが、生エビ、エンガワ、中トロのネタがいつもより大きめのように思いました。オーツの場合、スシローではけっこう頻繁に食べていますので、ネタの大きさの違いはわかるように思います。
 レジで支払いを済ませるときに、ちょっと店員さんに聞いてみたところ、特に普段と変わったところはないという話でしたが、オーツはそれは疑わしいと思います。つぶ貝、いくらとホタテは普段通りでしたし、スズキは普段のメニューにないので、比較はできませんが、あとの3皿は確かに違っていました。レーンを流れてきたときに「おや?」と思ったくらいです。まあ、客にしてみれば、大いにうれしい話です。
 これからしばらくは、ネタの大きさにも注意しながらスシローで食べようと思います。
posted by オーツ at 05:24| Comment(2) | TrackBack(0) | 回転寿司 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
スシローは大人気ですね。私の近所の回転寿司店では100円の皿と200円の皿があるのですが、閉店間近になると200円のネタが100円の皿にのっていることがあります。翌日に持ち越せないのなら、捨ててしまうよりも100円で食べさせてしまおうというわけなのでしょう。ホタテもえびも100円違えばネタは大違いなのだとそのとき初めて知りました。
Posted by 黄桜 at 2010年06月23日 22:43
黄桜様
 何と、閉店間際をねらう手がありましたか。
 オーツの場合は、その手はほとんど使ったことがないので、知りませんでした。
 夜は、だいたいビールを飲んで寝てしまいますし、そもそも、寝る時間が早いので、回転寿司の閉店時間(23時くらい?)にものを食べるのは、体によくないと思います。
Posted by オーツ at 2010年06月24日 05:32
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