2009年08月05日

スシローのお昼の込み具合

 オーツが、お昼御飯を食べるために、スシロー・烏山店に行くときは、たいてい12時前に着くようにしています。そのほうがお店が込まないからです。
 先日は、ちょっと都合があって、12時45分にお店に着きました。すると、待合いコーナーにはお客さんがいっぱいで、予約機を操作すると、No.63 ということでした。現在 54 番が呼ばれているということで、9人(9グループ)待ちです。
 予約機では15分待ちと表示されていました。いやはや、こんなにも込んでいるとは知りませんでした。そういえば駐車場が満車に近かったです。(あとから気づいてもしかたがありませんが。)
 さて、15分もどうするか。待つしかありません。
 クルマのところに戻って、普段からグローブボックスに入れてある詰め将棋の問題集を取り出して、それを解きながら待つことにしました。詰め将棋問題集といっても、「将棋世界」という雑誌の付録で、39題載っています。これは、薄くて持ち運びが簡単で、しかもけっこう時間がかかるので、いつもクルマに常備しているのです。平成11年発行の古いものでしたが、古さは気になりません。(将棋のルールが変わったわけではありませんから。)
 ふと気が付くと、店内放送で、けっこう次々と番号が呼ばれていきます。
 待つこと10分で、オーツの番号が呼ばれました。詰め将棋は7手詰めのもの1題を解いただけでした。
 あまり待った感覚はありませんでした。
 スシローは、現在90円キャンペーン中です。「銀ザケ」は、切り身の大きさが大きくて、いかにも大サービス中といった感じでした。
 こんなにも込んでいるのだから、スシローは儲かっているのでしょうね。夕方はどうなんでしょうね。オーツは行くことがないと思いますが、お昼よりもさらに込んでいそうです。
ラベル:スシロー
posted by オーツ at 06:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 回転寿司 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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