2009年01月27日

蘭蘭(本店)@池袋

 オーツが知り合いと二人で飲みに行った中華料理の店です。
http://www.jnc-co.jp/restrant.html
 池袋にはいくつか店があるようですが、とりあえず本店に行きました。
 繁華街からちょっと離れたところにあって、しかも地下に降りていくのですから、知っている人しか来ないのではないかと思います。
 ところが、ここの中華料理がおいしいのです。中国人が作る中国式の味付けの本格的な料理です。しかも、値段があまり高くありません。
 まあ、ざっくばらんにいうと、横浜の中華街など行かなくても、池袋で十分という感じにさせてくれます。
 ただし、二人で行くと、人数がちょっと少な目です。言い換えれば、料理の量が多いのです。和食のように、少しずついろいろ食べるという感じではありませんから、少なくとも3人か4人以上で行くといいでしょう。
 このお店はクーポン
http://www.jnc-co.jp/sub_kupon.html
があり、紹興酒2合がサービスされます。ぜひ利用するべきです。
 オーツは、いろいろ注文したのですが、メモを残さなかったので、何を頼んだか、忘れてしまいました。
 お店のホームページからメニューを見て、思い出してみましょう。
芹菜拌腐竹:セロリと湯葉の塩和え 525 円
香麻辣舌条:タン(舌)の山椒風味四川風 680 円
糖醋肉:北京風酢豚 1,280円
 黒酢酢豚が名物料理ということで、最初に頼みました。大きな皿に入っていました。
 この3点は、酔っぱらう前に頼んだので、覚えていますが、う〜ん、あとは覚えていません。分厚いメニューを見て、適当に頼みました。
 まあ、覚えていなくてもいいでしょう。全部おいしかったと思います。たっぷり飲み食いして 9,270 円でした。おいしくて安いので、店が繁盛するのもわかります。
 オーツたちは6時くらいにお店に入りましたが、そのときはあちこちに空席がありました。しかし、その後、だんだんお客さんが入ってきて、8時くらいには満席になりました。その後、だんだん客が減ってきて、気が付くと、オーツたちが最後の客になってしまいました。ずいぶん長時間いたことになります。

 蘭蘭に関しては、いろいろなサイトで情報が得られますが、ほめているサイトが多いように思います。
http://r.tabelog.com/tokyo/A1305/A130501/13005645/
http://www.walkerplus.com/ikebukuro/comment.cgi?ctl=comment_list&l_dir=gourmet&r_id=ranking&shop_id=ig0429&ar_id=ur027
http://www.ikesen.net/food/chinese_ranranhonten/index.html
http://ameblo.jp/insignis-blue/entry-10189675471.html
http://jasmini.blog22.fc2.com/blog-entry-151.html
http://ameblo.jp/parkshore1991/entry-10152936185.html
http://www.cafeglobe.com/travel/kogure/kh20050927.html
http://hikidashinonakami.cocolog-nifty.com/blog/2007/07/post_4f78.html
http://hikidashinonakami.cocolog-nifty.com/blog/2007/07/post_6769.html
http://hikidashinonakami.cocolog-nifty.com/blog/2007/07/post_f758.html
http://manoa.blog14.fc2.com/blog-entry-489.html
ラベル:蘭蘭 池袋
posted by オーツ at 06:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 飲食店 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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