2008年06月26日

妻が自宅内の階段で転ぶ

 先日、妻が自宅内の階段で足を滑らせて転びました。
 映画で見るように、派手に最下段まで転がり落ちたわけではなくて、ほんの数段滑っただけです。
 しかし、ドドンという音が自宅中に鳴り響きました。ネコもびっくりして、どこかに隠れてしまいました。オーツが飛んでいってようすを見ると、階段の途中で妻がしゃがみ込んでいました。
 妻は、腰、手の肘、頭を打ちましたが、いずれも大したことはありませんでした。階段は木製の踏み板が付いていたため、大きなケガにはならなかったわけです。
 念のため、整形外科に行ったようですが、レントゲンなどで調べてもらった結果、何ともないということで、安心して帰ってきました。
 オーツは、まだ階段で転んだ経験はありませんが、恐い話です。こういうことにならないよう、十分注意しながら生活していたいものです。年を取ってくると、こういうちょっとしたことで骨折したりするわけですから、若いとき以上に慎重な生活態度が要求されます。
ラベル:階段
posted by オーツ at 05:25| Comment(0) | TrackBack(0) | できごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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