2020年10月12日

だいぶ汚らしいバス停

 オーツが自宅周辺を散歩していて気がついたことがあります。
 江古田二又行きのバスが止まる「長崎6丁目」のバス停ですが、だいぶ汚らしいのです。
 バス停の写真は Google ストリートビューで見ることができます。
https://www.google.co.jp/maps/place/%E3%80%92176-0006+%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E7%B7%B4%E9%A6%AC%E5%8C%BA%E6%A0%84%E7%94%BA%EF%BC%91%EF%BC%91%E2%88%92%EF%BC%91%EF%BC%97/@35.7334887,139.680812,3a,15y,89.86h,86.79t/data=!3m6!1e1!3m4!1sZu0ToZm-ab4WQCFjdfthbQ!2e0!7i16384!8i8192!4m5!3m4!1s0x6018ed6ad7580ad5:0x82f26a4a6a78817!8m2!3d35.7380172!4d139.6682945
 金属製ですが、何だか、今にも朽ち果てそうです。バス停の名前の部分は茶色になっていて、ほぼ読めません。目をこらすと「長崎6丁目」と読めます。まあ、このバス停は知っている人しか使いそうにありません。
 今でも、バスが1日何本かのペースで止まりますので、現役のバス停ということになります。そのような現役バス停としてみると、やはりかなり特異なバス停ではないでしょうか。
 東京23区内でも、こういうバス停が現存するという記録として、ここに書いておこうと思います。
posted by オーツ at 04:41| Comment(0) | 日常生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする