2013年06月29日

LED 電球

 オーツの自宅の浴室で使っている白熱電球が1個切れました。浴室内は照明がペアになっていて(電球2個で照らす形です)、1個が切れてももう1個で風呂が使えるようになっています。
 オーツは、この際だから、白熱電球から LED 電球に替えようと思いました。
 以前にも、LED 電球で 485lm(ルーメン)のものを買いました。
2012.3.19 http://o-tsu.seesaa.net/article/258526744.html
 これでもいいかと思いましたが、今回はもう少し明るいものを試そうかということで、近所の店で白熱電球 60W 相当の明るいものを探すと、LED 電球では 810lm のものを 1980 円で売っていました。
 オーツは、ちょっと高いなあと思い、買うのをあきらめ、ネットで探しました。
 KEIAN という知らないメーカーの KLED-S1H26L [電球色] でしたが、1280 円で売っていました。
http://kakaku.com/item/K0000443348/
 これを4個買うと 5,000 円を越えるので、送料無料になります。
 これで十分でしょう。どうせ4万時間もつのだから、オーツにとっては、もう死ぬまで使えるという意味です。
 注文したら、宅配便で2日後には配達されました。早いものです。
 LED 電球には「MADE IN CHINA」と書いてありました。以前買った東芝製の LED 電球だって、電球に「MADE IN CHINA」と書いてあったのですから、同じレベルなのでしょう。中国製であることは当然のように思いました。
 浴室に取り付けると、かなり明るくて、驚きました。
 浴室の切れた電球だけでなく、切れていないもう1個の電球、それに自宅で使っていた他の2個を LED 電球に交換し、古い白熱電球3個は、他の白熱電球が切れたときの予備として保存することにしました。オーツの自宅では、まだまだ白熱電球が何個も使われているのです。
ラベル:LED電球
posted by オーツ at 04:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 買物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする