2011年12月17日

インド料理ミラン(MILAN)@下高井戸(7回目)

 オーツはミランによく行きます。
2011.7.2 http://o-tsu.seesaa.net/article/212864648.html
 さて、ミランでは、カレーの辛さを1辛から5辛の範囲で選べますが、オーツはいつも7辛を注文しています。裏メニューです。
 先日、いつものようにランチタイムに入って7辛を注文したのですが、辛さがいつもよりきつくなっていました。
 食べているときに、口の中がかあっとします。
 唇にカレーのルーがちょっとつくと、そこがヒリヒリします。
 食べている内に涙が出てきました。これは辛すぎるサインです。
 まあ、食べられないわけではないので、全部食べてしまいましたが、食べた後も、口の中に辛さが残ります。水を飲んでも辛さが消えません。これはちと辛すぎました。
 午後、おなかが少し下り気味になり、トイレに行くと、便が軟らかくなっていました。
 翌朝にはおしりでも辛さを実感しました。排便後肛門にかゆみが残るのです。大便は香辛料の色でしょうか、オレンジ色になっていました。
 今までにない経験です。
 次回からは6辛にしましょう。
 それにしても、裏メニューでは、香辛料の量をきちんと計らないのでしょうか。
ラベル:ミラン カレー
posted by オーツ at 05:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 飲食店 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする