2011年09月29日

パソコンの動作が遅いのは System Idle Process のせいではない

 パソコンが非常に遅い件
2011.8.13 http://o-tsu.seesaa.net/article/219983319.html
の続編記事です。
 実は、この状態になったとき、ハードディスクのアクセスランプがつきっぱなしなので、これが原因であることは明らかです。しかし、どのプログラムがハードディスクにアクセスしているのかわかりません。
 パソコンが遅くなったとき、Windows タスク マネージャーで見ると、System Idle Process が CPU のかなりを占めています。しかし、ネット内の記事を調べてみましたが、System Idle Process はあまり関係しないようですね。
 ちなみに、遅くない(通常の)状態でも、System Idle Process が CPU のかなりを占めていることには変わりません。
 ハードディスクにアクセスしているプログラムが何なのか、調べる方法はあるのでしょうか?

参考記事:
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1310898133
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1210702562
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1114686251
http://okwave.jp/qa/q4207862.html
http://okwave.jp/qa/q2627292.html
http://okwave.jp/qa/q2396476.html
http://okwave.jp/qa/q653597.html
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posted by オーツ at 05:08| Comment(0) | TrackBack(0) | パソコンとIT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする