2011年09月14日

スシロー・烏山店の土曜日の昼の込み具合

 オーツはスシロー・烏山店によく行くのですが、たいてい平日のしかも 11:30 くらいを目指していきます。
 12:00-13:00 はお店が込むからです。
2009.8.5 http://o-tsu.seesaa.net/article/125025622.html
 先日は、土曜日の 11:30 にスシロー・烏山店に行きました。すると、いつもとは大違いで、お店に入ったところの待合いコーナーが客であふれていました。
 自動発券機で番号札7番を取りましたが、そのときは1番が呼ばれていた段階でした。一人でカウンター席を希望したのですが、待たされました。意外でした。
 10分くらいで、席が空き、オーツはいつもの寿司を食べました。
 帰りは12時ちょうどくらいだったでしょうか。待合いコーナーはさらに大変な混雑ぶりで、番号札を取った人が「24分待ちだって!」などと階下の知人に叫んでいました。
 スシローは、土曜日には、平日よりもはるかに混雑するようです。
 店員さんも忙しそうにしていました。テーブルもカウンターも満席なのですから、客をさばくのが大変です。会計ボタンを押してからも、店員さんがすぐ来てくれず、少し待たされました。
 スシローに土曜日に食べに行くなら、11:30 では十分ではなく、11:20 くらいまでに行かないと、混雑しそうです。たった10分ですが、この違いが大きいと思います。待ち時間がまったく違ってきます。11:20 ならば待たずに食べられそうです。

 ちなみに、食べ終わって会計するとき、店員さんが皿の枚数を数えますが、今回は、定規のようなものを取り出して、皿の高さを測っていました。よく見ると、1皿ずつのところに目盛りが振ってあって、何皿分の厚さか、たちどころにわかる仕組みです。オーツは笑ってしまいました。店員さんが数え間違いをするのでしょうかね。まさか、時そばのようなことはないのでしょうが、……。
 くら寿司のように、皿を回収口に入れると枚数を自動カウントするのもハイテク(デジタル)でいいですが、こういうローテク(アナログ)のやり方も味があってオーツは好きです。今まで見たことがなかったので、最近導入されたものでしょうか? おもしろい工夫でした。
posted by オーツ at 05:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 回転寿司 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする